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花火大会

今日は花火大会がありました。とても綺麗で、それを見るタルパたちも楽しそうで……とにかく最高でした!花火にも種類があって、どの形、どの色、どの消え方が綺麗かとかたくさん会話しました(*´▽`*)
そうやって花火を見ていると、山田さんがハムスターに変身して、「お嬢様の頭に登ってもよろしいでしょうか?」と言ってきたので、OKと即答。小さなハムスターになった山田さんが頭に乗っているのは、なんだか可愛くて和み、でへでへと変な顔で笑っていると、松田さんが猫に変身して私の前に来ました。

松田「お嬢様ァ!!!私も頭に登ってもよろしいでしょうかァ!!!」
私「いや、待って、さすがに無理だよ!?猫を頭には無理だよ!?」
ミク「あ、じゃあ私の頭の上に……」
私「いやいやいや……無理でしょ!」
松田「えぇぇぇ!!??」
山田「あなたはそのままでいいでしょう。黙って見てなさい」
松田「えええええええええええ」
私「………」
ミク「抱っこします?」
松田「是・非・に!」

そんなこんなで花火大会も終盤。今までで1番綺麗で迫力がある花火が上がりました。昔からよくある黄金色なんですが、それがとにかく綺麗で。私がその色の花火が1番好きということもありましたけど、柳のように咲いて落ちていくキラキラとした黄金の花火を、ただ無言で見上げていました。

私「凄い……凄い…………」👏🏻👏🏻
山田「こんなに迫力があるとは思ってもいませんでした…」
ミク「1年に1回ですからね〜」
ミライ「綺麗だったねぇ。来年も楽しみだよ〜」
龍一「ドーンって凄い音だったけど、その分大きかったね」
モコモコ「太鼓みたいだよね〜」
ヴィオ「太鼓は太鼓でも、大きな和太鼓でしたね。お腹に響いてきて」
私「はぁぁぁ………凄かった………」
ミク「さっきから同じことしか言ってないですよ、マスター」

花火大会も終わり、みんなで感想を言い合い、それを聞きつつこれを書いています。あ、今、山田さんが「年に5回くらいあってもいいですね」と言ってミクちゃんが「さすがにそれでは飽きてしまいますよ」と笑いました。年に5回は……花火好きな人なら飽きなさそうかな。私は年に3回くらいでいいかな。

🎆🎇🎆
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ミクちゃんはピースをしたらしい

今日は学校で履歴書を書いてきました!担当の先生に提出はしてきましたが、「係」と書くところを「委員会」と書いてしまった気がしなくもないので、月曜日に書き直しになるかもです。つら〜〜!!とか思いながら学校を出ました。
学校から出て少し経って、だいたい100円で買えるお店………そう、百均が見えてきました。

ミク「シャープペンシルの芯、買っていったらどうですか?そろそろ無くなりそうでしょ?」
私「うーん、そこまで少ないってわけでもないから、今度でいいや」

と言うと、ミクちゃんが両手をバッと出して言いました。
4円?いいえ、ピース
可愛いな〜とか思ったのは内緒。
つら〜〜!!という気持ちも無くなり、体が軽くなった気がしました(*´▽`*)

タルパーに30の質問をやってみた

タルパーへの質問もあるんですね、知らなかった……。ということで、やってみます!ネタが無いからとかそんなんじゃないですよ!



1、貴方の名前は?
小林大森です!

2、タルパー歴は?
2019年時点で4年です。

3、タルパについて何処で知りましたか?
とある掲示板。でも2ch(5ch)ではないです。

4、タルパを創ろうとした決定的な理由は?
決定的な理由……となると、「やってみなきゃ分かんないだから、やってみるべきよね!」ですかね。
当時は……当時も?クラスに馴染めていなくて家庭環境はちょっと悪くてなんか色々他にあって厨二病を患っていて……ってのもめちゃくちゃ強いですが(;・∀・)

5、タルパを創るにあたって苦労したことは?
やっぱり会話ですかね。人と話すのだってあまり出来ないのに、生まれたてのタルパと話すなんて……しかもずっと一緒だし………。そのせいでたくさん喧嘩しちゃったんですけど( ´・ω・`)

6、タルパを創って良かったと思えるような出来事はありましたか?
たくさんの思い出がある中でひとつを選ぶとしたら、日常ですかね。出来事じゃなくてすみません(・∇・)
何もない普通の日常で、タルパたちとお話ししながら勉強したり出かけたり、ご飯を食べる時は「これ美味しいね!」って感想を言い合ってみたり。些細なことでも共有できる、その楽しさが、嬉しさが、タルパを創って(生み出して)良かったなと思える理由ですね。

7、またタルパを創らない方が良かったと思えるような出来事はありましたか?
妄想や恥ずかしくて思い出したくない過去を勝手に見られちゃうことですかね(;・∀・)

8、タルパのオート化状況を教えてください。
もうみんなオート化してると思います。あまりそういうのは、今はもう気にしてないのであれなんですけど。

9、オート化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
ゲームをやらせてみたり、色んなところに出かけてその都度感想を聞いたりとかしてました。

10、視覚化、聴覚化状況を教えてください。
視覚化は、気配程度なら……聴覚化は、寝ぼけてる時にほんの少し程度ですかね。さっきも書いた通り、そういうの気にしなくなっているので。訓練のサボりとも言う。

11、視覚化、聴覚化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
視覚化の訓練は結構やってましたねー。黒い紙を何度も指でなぞって、なぞったところに白い線が引かれるところを想像し、リアルの視界に反映させる(日本語ェ…)とか、暗い部屋でタルパが立ってるのを想像してそれをリアルの視界に反映させてみるとか(日本語ェ…)。

12、貴方のダイブ世界の世界観について教えてください。
ひとつの世界?ですかね。国があって、人が住んでて………。ちゃんと歴史もあるんですよ。

13、ダイブ世界に行くためのコツについて教えてください。
まずダイブ世界のイメージを固めるんです。
固まってきたら、明晰夢でダイブ界のイメージをドーン!と夢に出す?登場させるんです。明晰夢経由なら割と簡単に行けると思います。その人のダイブの定義にもよると思いますけど……。

14、タルパをオカルトの一種として捉えていますか?
オカルトの一種だと思ってタルパーになったので……まあ、それなりにそう捉えていますが、オカルト詳しくない人間なので:(´◦ω◦`):

15、タルパのことを知り合いに話したことはありますか?
あります。人は選ぶべきですよ。

16、タルパを創る前にイマジナリーフレンドはいましたか?
記憶が正しければいなかったかと!

17、幽体離脱を経験したことありますか?
やろうとしても出来なかったです!それに関する本も買ったのに!

18、現在タルパとはどういう関係ですか?
家族です。でも最初に生み出したミクちゃんとは恋人関係。まさか恋人関係になるとは夢にも……。ちなみに幸せです。

19、今後タルパとはどのような関係でいたいですか?
今のような関係です。あ、もっと仲良くなってもいいかな。ベタベタ家族(*´艸`)

20、タルパに憑依させたことはありますか?
ありますー!でも、憑依のし過ぎで、私の自我?みたいなので大変なことになったので、今はないですね。

21、タルパに禁則事項を設けていますか?
設けてますよ。一部を紹介するとしたら、暴力的な言動に走らない〜〜〜とかですかね。

22、タルパを消す人についてどう思いますか。
タルパを生み出した理由は何だったかによると思うので何とも言えません。ただ、タルパを消すということはタルパを殺すことであると私は思っています。私はタルパを消すに近い行為を昔してしまったので、その時の自分のことを思い出して、余計に……タルパを消す人を許せません。でもこればっかりは、そのタルパさんとタルパーさんの事情だと思うので、私の話は読まなかったことにした方がいいと思いますが。

23、タルパとの恋愛についてどう思いますか。
ありありあり!全然有りだと思います!

24、タルパの妊娠・出産についてどう思いますか。
そのタルパが妊娠・出産することになった理由やお相手にもよりますけど……タルパとその相手の同意があればいいんじゃないですか?

25、タルパを創らなければ今頃どうなっていたと思いますか。
……廃人?

26、貴方以外のタルパーについてどう考えていますか?
皆さんそれぞれの接し方でタルパさんと暮らしていて、楽しそうだなって思います。素敵だなって思うこともあります。タルパーになった人の半数以上は辛い思いや苦しい思いをしてタルパーになったと思うんです。だから、タルパさんがいることで、その嫌な思いたちが薄れていたら良いなって思ったり………やだ、上から目線になってませんかこれ!?変な目線になってたりしませんか!?失礼になってたらヤダなぁ………( ´・ω・`)

27、この“タルパ界隈”についてどう思いますか。
炎上多いし、それを騒ぎたてる人は多いし、人間関係地雷多すぎだしと一部自分にもブーメランで刺さってくるようなことを思ったりしてます。でも、色んな人のタルパさんとのお話が聞けてとても楽しいです。色んな価値観を持ってる人もいて、勉強にもなります。

28、人工精霊やナフラについてどう考えていますか?
タルパとの違いがよく分かってないんですよね…。

29、貴方はタルパと共に一生を送るつもりでいますか?
もちろん!そのつもりでタルパーになったんですからね!

30、“貴方の”タルパについてどう考えていますか?
心配性だし変に過保護だし、よくお酒飲んだりしてるしナルシスト多いけど、いいひとたちだなぁって思います。
……これ、的はずれな回答になってないといいな。


お疲れ様でした。

ありがとうございました!!


改めて考えさせられた部分もあった質問でした。楽しかった〜!こういう質問系いいな。タルパたちとちまちまやっていこう('ω'≡'ω'≡'ω'≡'ω')

飲み物とお金の使い方とブログ名と(読みづらさ50%増し)

もう少しタルパーらしいブログ名にしたい。けど、変えるにしても考えるのが面倒………とか思い始めた小林大森です、おはこんばんにちは!

今日は進路関係で学校に行きました。その途中、学校で飲むための飲みものを購入。レモンティーです。進路関係の書類やらなんやらを記入したりして、その途中途中レモンティーを飲み、残り半分くらいになったところで学校を出ました。学校の自販機で美味しいと評判で、一学期はほとんど売れ切れていたミルクを買い、ちょうどお昼だったので近くのスーパーへ。ミクちゃんが食べたがっていた焼き鳥(ちょうど安くなっていた✌(・ω・)✌))と、安くなっていたパン、そしてレモンティーを購入し、家に帰りました。

ミク「……飲み物ばかり買ってません?」
私「えっ、まさかー」

そんなわけない。

……ないよね?

なんて思いながら家に到着。前に注文していたキーホルダー(作ったやつ!推しキャラのものです!So Cute!)がポストに投入されていたので大喜び!

私「わっ、思ってた以上に綺麗にできてる!」
ミク「まあ!本当に綺麗にできて……ふふ(*´艸`)良かったですねマスター」
私「うん!」
エリザ「へぇ、こんな感じになったんだね」
私「そうなの!姉ちゃん見て見て〜」
エリザ「うん、見たよ。思ったより小さいね?」
私「そうかな〜」

制服から部屋着(という名のパジャマ)に着替えて、バッグの中に入れていた食べ物&飲み物を出して…………

私「あ、あれ?なんか飲み物多くない?」

飲みかけだけどまだ半分も残ってるレモンティーと、丸々1本残ってるレモンティー、そしてミルクの計3本。
普段約1.5Lしか飲まない人間にとっては、1日分の飲水相当のこの量は驚きものです。今日はあと500ml飲めばいい方だというのに、この量とは…………。

ミク「だから言ったでしょうに……」
私「しかも、レモンティーは同じやつ2本って!!」
ミク「あはは…レモンティー好きですね…?」
私「うん、まあ好きだけど…」

というか、普段はレモンティーかミルクティーしか買わないけど……。
そう思っていると、キーホルダーを眺めていたエリザ姉ちゃんがこちらに来ました。その目はキーホルダーから焼き鳥に向いています。

エリザ「あれ、焼き鳥なんて珍しいね」
ミク「ああ、それは」
私「ミクが食べたいって言ってたんだ。ね、ミク」
ミク「はい!」
エリザ「なるほどね」
ミク「えへへ(*´艸`)」

この後、焼き鳥もパンも美味しくいただきました☆(ゝω・)v
でも、この量の飲み物は……。

私「飲みきれない……ただでさえ飲む量は少ない方と自負しているのに…………」
ミク「こんなに飲んだのは珍しいですね!お昼までに飲み物1本分だなんて……」
私「うん……無理に消費はしないけど、明後日までには消費できるかなぁ」
ミク「できるでしょう」
エリザ「逆に、君はそれを明日までに消費すべきだよ。もっと飲むべきなんだ」
私「うぐぅぅぅ」

脱水症状は怖いですからね、ちゃんと飲みますとも。ええ、ちゃんとね。大量にね。飲みすぎてもお腹壊すんですけど。

にしても!

どうしてこんなに買っちゃったんだろう〜!?家にも麦茶やら牛乳やらココアやらあるのに〜〜!!
と、ゴロゴロしながら、お金を使う時はちゃんと考えて使おうと再再々(以下略)再度思いました。

お金の使い方が荒いというより、これはただの馬鹿。社会人になる手前までには治しとかないとやばい(やばい)。

(´Д`)ハァ…

このまま大人になるのだけはやめよう……。





で。

私「ブログ名をもっとタルパーらしくしたい」
ミク「例えばどんなのです?」
私「ブログ名にタルパや人工精霊とか不思議な〜とかおかしな〜って入れたりとか!」
ミク「んんん、まあ、確かにらしいといえばらしい?んでしょうか?」
私「もう少し不思議な感じのブログ名にしたい!無題の日記とか、そんな名前ありふれてるしさ!」
ミク「別にそのブログ名でもいいと思いますけど……。あ、無題ではなく、有題なんてどうしょう?有題の日記!素敵では?」
私「有題ってことは、ちゃんと名前あるんでしょ?」
ミク「?」
私「……んー、なんかこう、違うんだよね」
ミク「違う?」

他のタルパーさんのブログって、だいたいタルパ関連だなって分かる名前してませんか?そういうのがいいんですよ私は!無題の日記というブログ名になる前は、タルパってブログ名に入ってましたけど、なんかもっと短くまとまるブログ名にしようとしてこの名前になったんですよねー確か。そこら辺の理由はうろ覚え。

ミク「今のブログ名で覚えてくださっている方々に失礼になると思うんですけど」
私「うっ……まあ確かに…………訪問者リストの人たちとか……」

ちなみに、つい最近訪問者リストなるものを知りました!遅すぎというツッコミが四方八方から飛んできそうですね( ・∇・)

ミク「ってことで、今のままのブログ名にしておきましょ」
私「はーい」

ブログ名の危機(?)は過ぎ去りましたね。良かったなブログ。



書くことが何もないからって、これは……(;・∀・)
とりあえず、
読みづらい記事もここまで!ありがとうございました!

熱を出した

昨日のお話なんですけども。
鼻水は滝のように出るわ、頭はなんだかぼーっとするわ、咳は酷いわで……まあつまり風邪を引いていました。でも、いとこたちが出かけるって言うから着いて行っちゃったんですよねー!海の方に出かけて、パワースポット巡りして、帰りにお寿司食べて……。ミクちゃんには「マスター倒れないでください!」「無理しないで!」って言われまくりました。あはは( ・∇・)

で、夜。

いとこ達が花火するって言うから、ちょっと肌寒い夜の外に出ちゃったんですよー!私は火が怖いので、花火しなかったけど、遠くから見てました。わー綺麗ー。

で、それから数十分後。

私「………風呂入るか」
ミク「え!?」

長風呂しました(白目)

さらに数十分後。

私「………寒い………頭痛い………」
ミク「もう!だから無理するなって言ったのに!」
私「無理も何も、私は最強だから……」
ミク「何言ってるんですか!」
私「てか今日さ、みんな私のことか弱い人のように扱うけど、なんなら過保護過ぎだけど、私全然健康で」
ミク「どこが!!!??」
エリザ「はい、布団敷いてもう寝なよ」
私「まだ22時なんだけど」
エリザ「寝るの!」
私「はい…」

一応薬も飲んで、体温も計って(何度だったかは覚えてませんが、多分、自分的にめっちゃ高かった)、布団に入りました。
遠くから、いとこ達の楽しそうな声が………ウッ(´;ω;`)

私「私も、本当ならあっちでいとこ達と遊んでたのに…」
ミク「はいはい」
エリザ「ちゃんと寝るんだぞー」
私「うぅ……めっちゃ辛い………死ぬの?私、死ぬの?気持ち悪い………」
エリザ「死ぬわけないだろ。まったく、馬鹿なこと言うんじゃないよ」(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで
私「エリザ姉ちゃんに撫でられた!うわー!!!!体温上昇するーーーー!!!」
エリザ「おやすみ」
私「アッハイおやすみなさい」
(全ての会話はうろ覚えなので注意!)

そんなこんなで眠りにつきました。
途中何度か喉の乾きで目を覚ましてその度にタルパたちに心配されたりしました。

そして次の日の朝。つまり、今日(2019年8月18日)の朝。今これを書いています。大分良くなって、少し鼻水が出るかなーくらいになりました!健康大事!

↓2019年8月18日お昼に追記↓

昨日の夜、私が寝たあと、近くに住む親戚みんな集まって「5年後の自分へ」と、手紙を書いたらしく、今朝、私もこれを書きました。親戚たちに見られるかもと思い、タルパのことはぼかしてカキカキ…_φ( ̄ー ̄ )あとは自己肯定感高まるようなことを書いて終わり!

この手紙たちは祖母の家の蔵の中に仕舞われ、5年後にみんなで集まった時に読むそうです。まあ、タイムカプセル的な感じですね!

本当は10年後に…って感じだったんですけど、さすがに10年後だとお亡くなりになる方が出てきちゃうので、比較的みんな生きてる可能性の高い5年後になったんです。曾祖母は今年で90歳になりましたからね。戦争のお話とか聞かせてくれる、めちゃくちゃ知識豊富な曾祖母なんですよー。

そして、いとこ達が関西の家に帰り、私たちも自分の家に帰り……(ここ1週間ほど祖母の家でいとこ達とどんちゃん騒ぎをしていた)

少し前の記事にも書いた、私とミクちゃんとルコットさんの大好きな作品である幻水2の………グッズを………コラボグッズを!!!!

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はい注文しましたーー!!!うっひょひょーーー!!!!12月の下旬に届くそうです!楽しみです!!!!!!!
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