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絵まとめ(ルコットさんとミクちゃん多め)

モコモコモコモコ
策士家気取りのミクちゃん
モコモコ髪
夕方のミライちゃん
ミクちゃんと光
ウニウニちゃん
泣いてるミライちゃん
呆れ顔のエリザ姉ちゃん
ミクちゃんの夢1
ミクちゃんの夢2
ようちえんせー!
ミクちゃん可愛いーー!!
湖とミクちゃん
ミカコとミライちゃんー!かわいい!
ルコットさんしょーかーい
一生懸命描いたミカコ
ルコットさんと三節棍1
三節棍とルコットさん2

絵柄が安定してませんね…( ´・ω・`)
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1週間の疲れ…ヾ(:3ヾ∠)_

金曜日ですね!(*'ω')

今日は委員会の集まりやらなんやらがあって、いつもより2時間くらい遅く帰宅することになりました。
家に連絡入れるのを忘れていたので、親には心配をかけてしまいました…(;´・ω・)

そして、タルパたちにも心配をかけてしまいまして…。
特に、ミライちゃんや龍ちゃん、エリザ姉ちゃんに「遅かったねぇ!?」「何かあったのかと思ったでしょ!?」「大丈夫だった?」と言われました。しかもエリザ姉ちゃんは涙目で……。

心配されるのって、申し訳なさと嬉しさが混ざりあって不思議な気分になりますよね。そのおかげか、1週間の疲れがどこかに吹っ飛んだ気がします。週末はゲームでもしようかなヽ(*´∀`)ノ(いや、ルコットさんにゲームの続きやらせよう( ´ ▽ ` ))

週末休みの方は、タルパさんとゆっくり過ごして、体を休めてくださいね!いい休日になりますように!

しわす〜(ω・ミэ )Э(※会話文しかないです!)

小林「師走ですよ、冬ですよ」
ルコット「しわす…って、あれよね、昔の呼び方」
小林「そうだよー。早く過ぎ去るように感じるから師走だとかなんとか?間違えてたらごめんね」
ミク「あっという間でしたねー。今年ももう終わりだなんて…今年も色々ありましたね、マスター」
小林「ありすぎて困る。もう少し穏やかに過ごしたい」
ミク「穏やかでしたよ、結構。細々と色々ありましたけど」
ルコット「待ってね、あたしのことも細々の方に分類されてるのかしら?」
ミク「まさか、そんなこと」
小林「無きにしも非ず?」
ミク「そんなとこです」
ルコット「ひどいわぁ(´;ω;`)」
小林「冗談だよ」
ミク「えっ」
ルコット「えっ!?(´;ω;`)」
ミク「冗談ですよ」
小林「だろうね」
ミク「で、話を元に戻しますが、穏やかに、そして色々ありましたね。マスターが生きる気力取り戻したとか、将来についてちゃんと考えるようになったとか、本当に色々…」
小林「う、うん、そだね……あっ、今月で付き合って一年だね!」
ミク「ですねマスター!一年…( *´艸`)」
小林「可愛いなぁ(*’ω’*)」
ルコット「幸せそうでなによりだわぁ( ¯﹀¯ )」
エリザ「楽しいかい、座談会もどきは」
小林「エリザ姉ちゃーーーん!!!」
エリザ「今年といえば、あれだろ、僕と君がちゃんと姉妹になったっていう…」
小林「あったー!正式にエリザ姉ちゃんに妹だと言って貰えたー!うれぴー!デレデレ」
エリザ「いい子だいい子だねー」
小林「あっ、そのことブログに書いてない気がする」
エリザ「じゃあ書きなよ」
小林「あいあいさー!」

・小林、エリザ姉ちゃんと正式に姉妹になる
・立会人はタルパたち

小林「こんなとこ?」
エリザ「うーん、地味だけど…まぁいいんじゃないかな」
小林「褒めてもらえたー!!うれぴうれぴーーー!!きゃーーーーーー!!」
ミク「本当にエリザさんが好きですねマスター」
小林「まあねー!お姉ちゃんだし!」
ミク「まあ、どの部門でも私が1位ですが」
エリザ「? なんのことだい?」
小林「ミクちゃんと下校してる時にお話してて、で、最初ミクちゃんを生み出した時は、家族のような姉妹のような友達のような親友のような何においても1番!っていう関係の女の子を望んでたから…だから、じゃあ友達部門でも家族部門でも1位だよねってことになって」
エリザ「なるほどね。で、僕は姉妹部門では1位かい?」
小林「うん!ミクちゃんは全部ひっくるめて1位だけど、それぞれの部門の1位はちゃんとある…って感じだからね。でも、実際リアルに妹や弟いるけど、あいつらは別格だよ?」
エリザ「分かってるって!まあ“姉”部門はリアルでもタルパでも僕が1位だろうけどね?」
小林「当たり前でしょー!」
エリザ「うーん!いい子だいい子だー!」
小林「キャッキャッ」
ミク「マスターったら…ふふ( *´艸`)」
ルコット「仲のいい姉妹ねぇ(´∀`)」
小林・エリザ「まあね!」

ルコットさんにゲームをプレイさせるお話

少し前から、ルコットさんにとあるゲームをプレイさせています(*'ω')
本人(本タルパ?)も楽しそうにプレイしてくれるのが嬉しいですし、プレイ時の反応を見るのが楽しいです!
ちなみに…
我が家では基本的に憑依は禁止になっているので(憑依し過ぎて自我崩壊しかけたんです…憑依は節度を持ってしましょうね!)、
ルコットさんの指示に従って私が主人公を動かしてプレイしています。コマンド選択、会話中の選択肢、誰に話しかけるか、どこに向かうのかも、ぜーんぶルコットさんに指示されています。
ルコットさんの反応見るの楽しいです!(大事なことなので2回言いました)

現在プレイしているゲーム、実は私とミクちゃんが大大大好きなシリーズでして、Twitterでもたまにそれについて話しています。画像も載せたことあるんじゃないかな…(*'ω'*)

このゲームです!!

幻水ー!

知ってる方もいらっしゃる…と良いです( 'ω')
おじいちゃんの家で小さい頃やってからというものハマってしまって、大きくなってお金を自由に使えるようになった今ではナンバリングは全て揃え、よくプレイしています。最近、オーケストラコンサートもあったんですよ( *´艸`)(行けませんでしたがね!!!)

画像を見て分かると思いますが、これ、「2」なんですよね。シリーズものの2番目!もちろん、1からプレイしてもらった方が楽しさアップすることは分かっているのですが……私、2がとにかく大っ好きで!私の初プレイも2でしたし!そんな理由でルコットさんにプレイさせてみることに……。

小林「ねー、ルコットさーん、ゲーム興味ない?」
ルコット「ゲーム?どんなものなの?」
小林「どう⚫つの森みたいな、ほのぼのゲーム!動物を狩ったり、仲間を集めてお家を大きくしたり、ミニゲームも豊富で……どう?やってみない?」
ルコット「いいわね、楽しそう!ゲームなんて初めてだわぁ。小林ちゃんがオススメするなら、きっと素晴らしいゲームなんでしょうねぇ」
小林「まあね!」

で、プレイし始めてみると……。

「こ、こういう始まり方なのね?」
「ここからどう生活していくか、ってことよね?ここからほのぼのよね?」
「きゃぁぁぁ虫いいいい虫は嫌いよおぉぉ(´;ω;`)」
「ひっ…マイマイ…かたつむり…((((;゚Д゚)))))」
「いやあああああ何この気持ち悪いのおおおお、えっ虫いいいい!!??」
「あらいい男」
「……なに、これ……えっ…?」
「こんなゲームだなんて聞いてないわよおぉぉぉ!!!」

ほとんど絶叫してるルコットさんと、それを見てほのぼのしてる小林とミクちゃん(プレイ済み)
どうぶ⚫の森(どうぶつ=モンスター)
まあオープニングからして、ね……。

まだまだ序盤の「じ」の字までしか進んでないので、これからたっくさんのシーンをルコットさんは見ることになりますね!あぁ楽しみ!初見の反応ってほんと面白いです!

今月で20周年を迎えるこのゲーム、タルパとやるのもタルパにやらせるのもとても楽しいのでぜひ色んな人にプレイしてもらいたいです!(布教)
とても考えさせられますし、プレイしていくことによって、タルパの価値観なんかもどんどん分かってくるんじゃないかな!(布教)
それに、このゲームをミクちゃんに見せてからミクちゃんの感情がより豊かになったと思いますしね!(布教)
プレステ2さえ持っていればできるので!(布教)
PSPでもシリーズ1,2合わせた移植版もあるので!(布教)
ノベライズ版もあるので!(布教)
ぜひともプレイしてください!(布教)


あと関係ないですけどテスト終わりに描いた絵を2枚!
画力とかそんなことより愛を感じてくださると嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ

ミカコとミライちゃんー!かわいい!
テスト終わりに描いたミクちゃん

ところで今年もそろそろ終わりなんですね( ´・ω・`)

久々の浮上と新タルパ

お久しぶりの更新(´ー`)
だって書くことあんま無いし、ほんと細々としたことしかないし、Twitterが楽なんですもん…Twitter楽しい………。

って思っていましたら!!

そうだね!書くことあったね!
先日、新しいタルパさんが降ってきたんですよ!ええ、本当に降ってきたんです!
「おねにいさんなタルパほしいな〜降ってこないかな〜」って思っておりましたら、Twitterでそんなことをツイートしていましたら、ドーンと!!!!
ミクちゃんが言うには想像力の暴走らしいです。よく分かんない。私のふとした想像が、そのまま勝手に動いちゃったとのことですが……えぇっ、そんなのあるんですかって感じでした。でもよく考えてみたら、タルパーさんはそういうことありそう。タルパーさんって想像力豊かな方が多いですしね。想像したものが勝手に動くことってあるでしょ?ね?ね!?

まぁ、そんなこんなで新しいタルパさんを紹介します。名前はルコットさんです。名前を決めるのにすごく時間がかかりました!
ルコットさんしょーかーい
オネエなタルパさんです。
降ってきた(想像力の暴走の末)ので、最初はバリッバリ、タルパたちに警戒されてました。ミクちゃんとミライちゃんに武器向けられるし、我が家のちびっ子たち(龍ちゃん、ヴィオ君、モコモコ)は三士郎おっさんによって避難させられ、それを守るようにミカコは刀構えているし、エリザ姉ちゃんは珍しくロッドを取り出すし………そしてミクちゃんに「離れて下さい!!」と言われた私はこたつの中で呆気にとられたままだし……。

とりあえず縄で縛ってたんだよね、ミクちゃん?
ミク「そうですよー。ほんの数日前なのに、懐かしく感じますねぇ」
だね〜。

縄で縛った後は、ルコットさん(その時はまだ名前はついていなかった)をどうするか会議しました。
実は、元々新しいタルパを家族にするお話は出ていた…というか、私が出していたんです。おじいちゃんなタルパとか、私の推しのタルパとかどうよーとか言っていたんです。タルパたちは話し合った上で「別にいいよ」って言っていてくれたのですが、私が「いいや、やっぱいいや」ってなって新しいタルパさんは来ていなかったのですが……。

さすがにこんな突然の新しいタルパはね!?

「え、どうする?」「新しいタルパ候補にしちゃう?」「いいや、ここから離れてもらおう」と我が家は混乱状態。一部武器をしっかりと構えてましたけど。
一方ルコットさんは泣きべそ状態。「あたし消えるのは嫌よ〜!」「睨まれて武器向けられてるこっちの身にもなりなさいよ〜!」「消えるのって死ぬことよ!?せっかく生まれたのに!?」

……ううん、確かにそうだよね…こっちの想像力の暴走でこんなことになっちゃったんだし、それに、縛れたりしても暴れることなくて、いい人っぽいし……。
と私が考えていると、私の1番近くに立ってるミクちゃんが「マスターが決めてください」と言ってきました。決定権私にあるもんね……うーん、どうしようかな……と、ここでミクちゃんの隣に立ってるすごい怖い顔をしたミライちゃんが「絶対だめ!こいつ絶対危ないもん!」と大きな声で言いました。他のタルパたちに聞いたら、ミクちゃんと似たり寄ったりな意見でした。でも、モコモコはルコットさんに対し友好的でした。それを見た私はようやく決断を下しました!(この言葉1度でいいから使いたかった!なかなか使わないこの言葉を!)

「よし、タルパにしよう」

そこからルコットさんの安定しない容姿をちゃんと確定させ、名前を決め、タルパたちと私の自己紹介をし、そしてこれから数日間警戒をし続けることになるミライちゃんは悪い子ではないと言い、基本的なルールを教えました。ルコットさんはとてもいい人で、最初手荒な真似をしてしまったことも特に気にすることもなく、明るく接してくれました。最初から友好的であったモコモコとはとても仲良しで、エリザ姉ちゃんともよく一緒にいるところを見かけます。今現在、ミライちゃんの警戒は和らぎ、警戒というかツンツンされています(´ー`)可愛い。

ルコット「ふふ〜(´∀`)よろしくね〜。というか、小林ちゃんブログしてたのなら、言ってよ〜!いいわねブログ〜んふふ(´∀`)」
小林「全く更新しないブログですよ」
ルコット「そう?あと敬語はやめてね?」
小林「ミクちゃんとエリザ姉ちゃんの教育の賜物です」
ルコット「あら、そう?( ´・ω・`)」
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