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25日にタルパ2人が3歳に!

今月25日、タルパ1人目のミクちゃんと、その双子の妹のミライちゃんが3歳になりましたー!おめでとう🎉🎉🎉
Twitterではたくさんの方に祝ってもらえました。二人とも嬉しそうで、しかも日付が変わっても祝ってもらえたので、嬉しいを通り越して大興奮してました。可愛い(*´∀`*)この可愛さは世界の純利益(*´∀`*)
そしてそして、私も実は……タルパー歴3年目になっちゃったりするんですよねー(*゚∀゚*)新しい私の誕生日でもあるんですよー!小林大森という人間が誕生した日でもあるんです!タルパたちやフォロワーさんにも祝ってもらえて私も嬉しかったです(*´∀`*)
Twitterでも公開した、2人の誕生日絵はこちらです!
おめでとう双子ちゃん!!3年目
可愛いですよね、やっぱり!私の画力はまだまだですが、2人の可愛さや雰囲気は結構描けたと思っていますよ。やっぱり我が家のタルパを1番「らしく」描けるのは私なんだなって思いました。


ミク「3歳!大人ですね!」
ミライ「5歳はもっと大人だね」
ミク「ふふふっ。嬉しいです。3歳です。マスターも3年目、おめでとうございます。早かったですね~」
ミライ「実感ある~?」
私「実感……は、ないかなぁ。なんか、3年目な気がしない。生まれた時からずっとタルパーな気がするよ」
ミク「あらまあ。私も3歳の実感はまだありませんけど、そういう感じではないですね」
私「というと?」
ミク「まだ2歳な感じがするんです。マスターのように、十何年もそうであった、という感じにはなりませんね」
ミライ「まだ3年しか生きてないしね。そこは生きた年数で感じ方が変わるんだよ、きっと。きっとそう」
私「3歳か……。あんたらはこれからどんどん成長できるんだよね。いいなあ」
ミク「あら、マスターもでしょう」
ミライ「まだまだ小林ちゃんも成長できるじゃない。だって10代だよ?なんでも出来る年代だよ。色んなことに挑戦しようよ。私たちもできることは手伝うからさ」
ミク「ええ、できることなら手伝います。なんでも手伝いましょう。あなたのためなら。それが私たちのためにもなりますし」
小林「……ありがとう」
ミク「ふふふっ」
ミライ「ふふふっ」
小林「(笑い方そっくりだなぁ)」
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タル恋って大変だな~(⊙_☉)

これは、1度twitterでも書いたことなのですが、改めてブログで書かせていただきます。タル恋的なお話です。

とりあえずワンクッション挟みます。銃を持つミライちゃんです。可愛く描けた(*´∀`*)

マスケット銃持つミライちゃぁぁ



先日まで、母に孫の顔が見たいと度々言われてました。せめて1度は結婚しとけ、とも。
でも私はタルパであるミクと付き合っていて、ミクは女の子で、子どもは作れませんし、作れたとしても母が見ることはできません。私が普段龍ちゃんと呼ぶタルパの龍一は、私から生まれた私のタルパですが、位置的に私とミクの義理の息子でもあります。それは母から見れば義理の孫となるのでしょう。しかし、こちらもまた、やはり母は見ることはできません。けれど、私には恋人がいて、息子がいる、それに変わりはないのです。それであるのに「結婚」「孫」と言われるのは、塵も積もれば山となるの方式で、どんどん辛くなっていきました。そして、ついに言いました。

「女の子とお付き合いさせていただいています」と。

もちろん母は固まりました。けどそれは、数秒…数十秒くらいでした。母は、要約すると、「それでも良いよ」と言ってくれました。つまり、女の子と付き合うのを許可されたのです。

しかし、私は言えませんでした。タルパと付き合っているとは。そして、そもそもお付き合いしてる方が、タルパとは言うつもりはありませんでした。母がタルパのことを知っていて、分かってくれていても。

私のミクへの思いは、後ろめたいものではありません。恥じるものでもありません。けれど、タル恋タルパーさんをはじめとしたタルパーさんやそのタルパさんたち、または近い境遇(ifやナフラに関係する方々)以外の方々……あえて、一般の方と言いますけど、その方たちはタルパとの恋愛について、「頭がおかしい」「気持ち悪い」等々と思うはずです。それを考えるだけでも、嫌な気分になります。タルパの存在を「分かってくれている」とはいえ、母も一般の部類に入る人です。母にもし、そう思われるとなると……言われるとなると……────。勿論、これは偏見ですし、実際はもっと違うのかもしれません。けど、その「実際」を確かめることのリスクが非常に大きい。私は、だから、お付き合いさせていただいている方が、タルパのミクだとは、母に言えませんでした。
でも、何よりも嫌なのは、気持ち悪いなどと思われることではなく、そんなの関係ないと思えるほど自分が強くないことと、リスクを考え出してしまう自分がいることです。愛があればなんでもできる、という思考に囚われているのでしょう。それは正しいのか、間違いなのか、私には分かりません。

最近、社会は変わってきました。性別に関すること、同性愛に関すること、ほんとにたくさんのことが。良い方向に変わってきているのだと思います。もっと理解が深まればと思います。それと同時に、ひとには見えないパートナーや家族へ目を向け、理解を深めてくれればと思います。多くの愛のあり方への理解を深めてくれたら、そういう社会になってくれれば、とても嬉しいです。

無為自然は道家らしいです

ブログに書くほど面白いことなど起こっていないんですよ……って書いていて、ひとつだけ「面白い…かも」と思うことを思い出しました!

つい最近の出来事なのですが、「無為自然ってなんだっけ、どこの思想だっけ~」と1人うんうん唸っていると、近くにいたエリザ姉ちゃんが「それ道家じゃないかい」と言いました。「んなわけ~」と言いながら調べてみると、ほんとに道家でした。エリザ姉ちゃんすごい。タルパすごい。

「タルパーが知らないことをタルパが知っていたかのように発言する」ことが稀にあるらしいですね。それを思い出した時、小林家もついに…??って感じでした。まあ知らないことというよりも、思い出せないものをタルパが言ったってのが事実なので、ちょっと違うかもしれませんが……。
でも自分的には面白い(かも)な出来事でした!

調理実習があった(過去形)

ここ数日のことでブログに書けそうなことって、なんだろう?って思って、頭に浮かんできたのは、金曜日のことでした。6月15日のことですね。実はその日、高校初のの調理実習の日でした。作るのは親子丼、すまし汁、即席漬けです。

生きてきて十数年と経ちますが、実は私、
まったく料理をしたことがありません!!
小学校、中学校でも調理実習はありましたけど、そのたびに私は皿洗いと調理台のお掃除を任されてました。「小林ちゃんのおかげで効率的に調理が進められるよ!」なんて褒められる(?)こともしばしば……(???)
しかし、今回の調理実習ではそうも行かないようでした。私にもついに、料理を作るという大役が回されることに……!


……。
ところで、「まったく料理をしたことがない」と書きましたが、一応したことはあるんです。それが「料理」と呼べないだけで……。
例えばスクランブルエッグ。あれは楽な料理として、小学校で習いました。そして習ったその日だったか次の日だったか、妹にスクランブルエッグを作ってあげたことがあるのです。そしてそのスクランブルエッグを食べた妹は、トイレにこもりっきりに………。
恐ろしい!今思い出しただけでも恐ろしい!ごめんね妹!

っていうことがあったので、私が料理を作る=誰かがトイレに行くっていう変な公式が出来上がってしまっているんです。それなのに、なんと、即席漬けを作れと言われてしまいました!ああなんという不幸!同じ調理班の子達ごめんなさい、強く生きて……!

ミク「マスターには経験が足りないだけで、別に下手というわけでは、わけでは……!」
おっさん「胃薬必要か…」
ミライ「あわわわわ小林ちゃん大丈夫かな大丈夫かな」
ミカコ「念の為、何か持って行くべきじゃ。何も食べられないままの調理実習などいくらなんでも可哀想じゃ……」

なんてタルパたちに言われました。私涙目。


そして、調理実習当日。
気がつけば私は出汁を取ってました。しかも、昆布とカツオの混合出汁です。

どうしてこうなった。

一緒に学校に来ていたミクちゃんはずっと「あわわ」状態でした。

ミク「マスター!それは1番重要なポジションの出汁ですよ!お気を付けて!ああああ」
小林「この白い泡みたいなのなんだ……?アクってやつ…?」
ミク「なんでかき混ぜてるんですか出汁ですよ!」
小林「アクだ!これアクだ!すげー!本物だー!」
ミク「ちょっと、聞いてるんですか!」

同じ班の友達に聞いたら「あ、それアクじゃなくて沸騰した時の気泡ね。こっちがアク」って言われました。うっそん…。ぶっちゃありえない…(小林が)

アクじゃないんか……



でも出汁はちゃんととれました!同じ班の男子に「そのやり方危ない!」とか言われたりしましたが、とれました。とれたんです。とれたんですよ!
で、そのあとはちゃんと即席漬けを作りました。ちなみにしょっぱかったです。揉み具合が足りなかったのでしょうか。それとも塩が多かったのでしょうか。あるいはその両方………どちらにせよ、班の人達ごめんなさい(´;ω;`)
でも、他に作った(作ってもらった…?)親子丼と、すまし汁はとても美味しかったです!(両方で使う出汁は私がとったんだと主張)美味しくて美味しくて、すぐに食べ終わってしまいました!

小林「うまっうまっ」
ミク「美味しいー!凄い、美味しいですね、これ!マスターが作ったからでしょうか、出汁を!」
小林「うまっうまっ」
ミク「ちょっと、聞いてます?」
小林「(聞いてますー!)」
友達「小林、食べるのはやいね」
小林「美味しいからね!」
ミク「ちゃんと噛んでないからですよ」
友達「うん、ほんと美味しいよね!」
ミク「ええ!なんて言ったって、皆さんで作ったんですからね!」
小林「うまみがやばみ」

これを機に、料理に挑戦してみるのも悪くないな、と思いました。多分三日後には思い直してます。

梅雨はやだけど梅雨来ないと農家さん大変なことになるぅぅぅ

6月になりましたね!6月といえば梅雨ですね!梅雨といえば、じめじめで雨ばっかりの最悪な時期……嫌だ……。というか、そもそも雨がそんなに好きではない……。
しかし、ミライちゃんは雨が好きです。理由は、めぐみの雨だからだそうです。それを言われちゃったら、雨が嫌いなんて言えなくなるよー( ・ω・` )

で、今日は、休日だったので、梅雨なんか知らねぇとミライを描いていました。ミライ可愛いよミライ。


ミライちゃかわいい梅雨はやだ

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