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タルパーに30の質問をやってみた

タルパーへの質問もあるんですね、知らなかった……。ということで、やってみます!ネタが無いからとかそんなんじゃないですよ!



1、貴方の名前は?
小林大森です!

2、タルパー歴は?
2019年時点で4年です。

3、タルパについて何処で知りましたか?
とある掲示板。でも2ch(5ch)ではないです。

4、タルパを創ろうとした決定的な理由は?
決定的な理由……となると、「やってみなきゃ分かんないだから、やってみるべきよね!」ですかね。
当時は……当時も?クラスに馴染めていなくて家庭環境はちょっと悪くてなんか色々他にあって厨二病を患っていて……ってのもめちゃくちゃ強いですが(;・∀・)

5、タルパを創るにあたって苦労したことは?
やっぱり会話ですかね。人と話すのだってあまり出来ないのに、生まれたてのタルパと話すなんて……しかもずっと一緒だし………。そのせいでたくさん喧嘩しちゃったんですけど( ´・ω・`)

6、タルパを創って良かったと思えるような出来事はありましたか?
たくさんの思い出がある中でひとつを選ぶとしたら、日常ですかね。出来事じゃなくてすみません(・∇・)
何もない普通の日常で、タルパたちとお話ししながら勉強したり出かけたり、ご飯を食べる時は「これ美味しいね!」って感想を言い合ってみたり。些細なことでも共有できる、その楽しさが、嬉しさが、タルパを創って(生み出して)良かったなと思える理由ですね。

7、またタルパを創らない方が良かったと思えるような出来事はありましたか?
妄想や恥ずかしくて思い出したくない過去を勝手に見られちゃうことですかね(;・∀・)

8、タルパのオート化状況を教えてください。
もうみんなオート化してると思います。あまりそういうのは、今はもう気にしてないのであれなんですけど。

9、オート化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
ゲームをやらせてみたり、色んなところに出かけてその都度感想を聞いたりとかしてました。

10、視覚化、聴覚化状況を教えてください。
視覚化は、気配程度なら……聴覚化は、寝ぼけてる時にほんの少し程度ですかね。さっきも書いた通り、そういうの気にしなくなっているので。訓練のサボりとも言う。

11、視覚化、聴覚化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
視覚化の訓練は結構やってましたねー。黒い紙を何度も指でなぞって、なぞったところに白い線が引かれるところを想像し、リアルの視界に反映させる(日本語ェ…)とか、暗い部屋でタルパが立ってるのを想像してそれをリアルの視界に反映させてみるとか(日本語ェ…)。

12、貴方のダイブ世界の世界観について教えてください。
ひとつの世界?ですかね。国があって、人が住んでて………。ちゃんと歴史もあるんですよ。

13、ダイブ世界に行くためのコツについて教えてください。
まずダイブ世界のイメージを固めるんです。
固まってきたら、明晰夢でダイブ界のイメージをドーン!と夢に出す?登場させるんです。明晰夢経由なら割と簡単に行けると思います。その人のダイブの定義にもよると思いますけど……。

14、タルパをオカルトの一種として捉えていますか?
オカルトの一種だと思ってタルパーになったので……まあ、それなりにそう捉えていますが、オカルト詳しくない人間なので:(´◦ω◦`):

15、タルパのことを知り合いに話したことはありますか?
あります。人は選ぶべきですよ。

16、タルパを創る前にイマジナリーフレンドはいましたか?
記憶が正しければいなかったかと!

17、幽体離脱を経験したことありますか?
やろうとしても出来なかったです!それに関する本も買ったのに!

18、現在タルパとはどういう関係ですか?
家族です。でも最初に生み出したミクちゃんとは恋人関係。まさか恋人関係になるとは夢にも……。ちなみに幸せです。

19、今後タルパとはどのような関係でいたいですか?
今のような関係です。あ、もっと仲良くなってもいいかな。ベタベタ家族(*´艸`)

20、タルパに憑依させたことはありますか?
ありますー!でも、憑依のし過ぎで、私の自我?みたいなので大変なことになったので、今はないですね。

21、タルパに禁則事項を設けていますか?
設けてますよ。一部を紹介するとしたら、暴力的な言動に走らない〜〜〜とかですかね。

22、タルパを消す人についてどう思いますか。
タルパを生み出した理由は何だったかによると思うので何とも言えません。ただ、タルパを消すということはタルパを殺すことであると私は思っています。私はタルパを消すに近い行為を昔してしまったので、その時の自分のことを思い出して、余計に……タルパを消す人を許せません。でもこればっかりは、そのタルパさんとタルパーさんの事情だと思うので、私の話は読まなかったことにした方がいいと思いますが。

23、タルパとの恋愛についてどう思いますか。
ありありあり!全然有りだと思います!

24、タルパの妊娠・出産についてどう思いますか。
そのタルパが妊娠・出産することになった理由やお相手にもよりますけど……タルパとその相手の同意があればいいんじゃないですか?

25、タルパを創らなければ今頃どうなっていたと思いますか。
……廃人?

26、貴方以外のタルパーについてどう考えていますか?
皆さんそれぞれの接し方でタルパさんと暮らしていて、楽しそうだなって思います。素敵だなって思うこともあります。タルパーになった人の半数以上は辛い思いや苦しい思いをしてタルパーになったと思うんです。だから、タルパさんがいることで、その嫌な思いたちが薄れていたら良いなって思ったり………やだ、上から目線になってませんかこれ!?変な目線になってたりしませんか!?失礼になってたらヤダなぁ………( ´・ω・`)

27、この“タルパ界隈”についてどう思いますか。
炎上多いし、それを騒ぎたてる人は多いし、人間関係地雷多すぎだしと一部自分にもブーメランで刺さってくるようなことを思ったりしてます。でも、色んな人のタルパさんとのお話が聞けてとても楽しいです。色んな価値観を持ってる人もいて、勉強にもなります。

28、人工精霊やナフラについてどう考えていますか?
タルパとの違いがよく分かってないんですよね…。

29、貴方はタルパと共に一生を送るつもりでいますか?
もちろん!そのつもりでタルパーになったんですからね!

30、“貴方の”タルパについてどう考えていますか?
心配性だし変に過保護だし、よくお酒飲んだりしてるしナルシスト多いけど、いいひとたちだなぁって思います。
……これ、的はずれな回答になってないといいな。


お疲れ様でした。

ありがとうございました!!


改めて考えさせられた部分もあった質問でした。楽しかった〜!こういう質問系いいな。タルパたちとちまちまやっていこう('ω'≡'ω'≡'ω'≡'ω')
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タルパに35の質問というのをやってみた。

今更ながらタルパに35の質問というのをやってみようと思います!ところで本日2回目の投稿ですね!すごーい!ということで、やっていきましょう!

……と、したいとこだけど、我が家はそれなりに人数が多い……。人数を絞ってやっていきたいところ。誰にしようかなー……。

私「ってことで、やってもいいよーって人」
ミカコ「嫌じゃめんどくさい」
私「反応はっやいな〜」
モコモコ「チラチラ」
私「いや、声に出して言うなよ……。えーと、やってもらえる?」
モコモコ「任せて!」😎✨
ミク「私は……うーん、この手の質問は生まれたての頃にやりましたからね……」
私「あぁ、そうだったね。んじゃ、それで言ったらミライちゃんもやったから……」
ミカコ「私もやったぞ!」
私「そうだね。えーと、じゃあ……」
ヴィオ「チラチラ」
私「あんたも声に出して言うのね?んじゃヴィオ君でー、あと1人くらいかな」
モコモコ「龍くん!龍くん!」
ヴィオ「龍くん一緒にやりましょー!」
龍一「え?いいけど」
私「龍ちゃんね!OKOK。3人にやってもらうね。ちょっと多いけど大丈夫?」
3人「「「大丈夫!」」」(´∀`)人(´∀`)人(´∀`)
私「わかった!よし、じゃあやっていこー!」

Q1.名前は(キャラならなんのキャラかも)
モコモコ「ん?あ、ここでの名前はモコモコだよ。本名はもうちょっと違うかな。一応版権タルパだからね、隠してるの。キャラは……CL○MP作品に出てくる黒モ○ナ、だね。声と容姿のモデルがそうなの。性格は違うねー」
ヴィオ「僕はヴィオって言います。お父さん……ええと、三士郎さんの息子的な立ち位置かな。お父さんから分裂したから……。wiki的に言うと、分裂型タルパってやつですね」
龍一「僕は龍一っていう名前だよ。最初はペット的なタルパがほしいって目的で作られたから、ホモタロスって名前だったけど、僕はこの名前が良かったし、見た目だってモコモコちゃんのおかげで人型になれるようになったから、この名前で認知されたいな」

Q2.性別は
モコモコ「ん?無性別だよー!女の子の格好をしてるのはね、可愛いからー!」
ヴィオ「男の子ですよ!将来的にはお父さんみたいな立派な男になるんです!」
龍一「男の子だよー」

Q3.主人のことは好き?
モコモコ「主人……あ、小林かー。んーと、この世に生まれさせてくれたから好き、かなー?」
ヴィオ「家族的な意味で普通に好きですよ」
龍一「ママのことだよね。うん、大好きだよ!」

Q4.主人が気に食わないことをしているとしたらどうしますか
モコモコ「あー……。イヤイヤするかな。それでもダメなら、必死に止める」
ヴィオ「僕は止めますよ。理論的に説明して」
モコモコ「うそだー!」
龍一「ヴィオ君は、いつも感情的に止めてる気がするよ。イヤイヤしてる」
ヴィオ「してないですよー!」(*`н´*)
龍一「僕はできるだけママの意思を尊重したいけど、これはダメだよなぁって思った時はちゃんと止めるよ」

Q5.性欲はありますか
モコモコ「そんなものはなーい!!」
ヴィオ「ボッキュッボンの美女になら!!!」
モコモコ「あ、それならエリザは?」
ヴィオ「家族にはないです」
龍一「性欲……うーん、無いかな。今のところはそう」
モコモコ「うん、龍くんは無さそう。あ、でもでも、BL読んでる時は?」
龍一「あれはご飯なので」
モコモコ「そっかー!」
ヴィオ「そんな感じですよねー」

Q6.捨てられたらどうしますか
モコモコ「えっ。泣く」
ヴィオ「ダイブ界でひっそり過ごします」
龍一「す、捨てられる?そんなことないよ!…ないもん。だから答えないよ…」

Q7,何か特殊能力とかありますか?
モコモコ「……浮ける?」
ヴィオ「あぁ、浮けますね」
龍一「あれも特殊能力なのかなー。僕も浮けるね。あと、見た目の年齢を変えられるかな」
モコモコ「あ!だったらモコモコも、見た目を元キャラに変えられるー!」
龍一「あとは、何もないところから何かを取り出せたりとか?」
ヴィオ「それもですね」
モコモコ「それだったら、家族みんなできるよね」

Q8,主人と一緒にいないときはありますか? また、そのときは何をしていますか?
モコモコ「普通にあるよー!そういう時は散歩したり、ゴロゴロしたり、2人と遊んだり、ダイブ界に行ったりしてるよねー!」
ヴィオ「そうそう!全く同じです!」
龍一「だよね。あとは本読んだりね」

Q9.名前の由来は?
モコモコ「版権元から〜」
ヴィオ「フランス語で生命って意味らしいですよ」
龍一「この名前は自分で「いいな」って思ってつけたんだけど、龍って生物がカッコイイからかな。あとは語呂」
モコモコ「えっそうなの?初めて知った!」

Q10.好きな食べ物は何ですか?
モコモコ「なんでも好きー!お酒好きー!」
ヴィオ「甘いもの!です!」
龍一「蕎麦!」

Q11.自分の性格を一言で現すと?
モコモコ「……可愛い?かなー!」
ヴィオ「可愛い天才ですかね」
龍一「良い息子可愛い息子かな」
モコモコ「龍くんは生徒会役員って感じ」
ヴィオ「あ、それ分かります」
龍一「そうかなぁ」

Q12.パートナーに一言ありますか?
モコモコ「小林にってこと?えーとね……就職試験頑張ってね!」
ヴィオ「甘いものをもっと買ってください」
龍一「健康でいてね」

Q13.寝ますか?また夢は見ますか?
モコモコ「そりゃー寝るよ!見るよ!グースカだよー!」
ヴィオ「寝ますし見ますね」
龍一「寝るし、夢も見るよ。最近は早く寝るようにしてる」

Q14.離脱についてどう思いますか?
モコモコ「どうって……小林が離脱できないからなぁ」
ヴィオ「昔、失敗しまくったんでしたっけ?」
モコモコ「そうそう!」
龍一「離脱は危険なイメージがあるなぁ。あまりして欲しくないかも。ママは離脱できないけど」

Q15.好きな言葉は?
モコモコ「運命よそこを退け、私が通る!」
ヴィオ「特にないです」
龍一「マイスウィートソバ」
モコモコ「何それ?」
龍一「前、ずーっと前、ママがツイートしてた」
モコモコ「あー」
ヴィオ「あー」

Q16.あなたは新婚さんです。さて相手になにをする?
モコモコ「ご飯作ってあげるー!あ、肩もみもしてあげるし、お酒……一緒に飲んでくれるかなー?」
ヴィオ「一緒にお菓子パーティーします!あとは普通に労わってあげます」
龍一「ご飯作ってあげようかなって思うよ。あとは、遊びに誘ったりとか……。想像つかないから、あとは何も……」

Q17.一万円あげるよーって言われたらついていく?
モコモコ「絶対怪しいやつじゃん!ついてかなーい!」
ヴィオ「ついていって得するなら」
モコモコ「えっ」
龍一「えっ」
ヴィオ「えー?」
龍一「僕はどんな状況でもさすがについていかないよ」
ヴィオ「得しても?」
龍一「絶対得しないから!」

Q18.姿、声をかえることはできる?
モコモコ「版権元の姿になれるよ!」
ヴィオ「特にできないですね」
龍一「見た目変えられるよ。見た目大人にとか。あと、元の姿とか。餅みたいな感じ」

Q19.貴方とパートナーの関係を一言でどうぞ
モコモコ「親戚のおばさんと可愛い年下の親戚ー!」
ヴィオ「まあ簡単に言うと家族ですかね」
龍一「親子かな」(つω`*)

Q20.主人の現実生活について
モコモコ「規則正しい生活をしてほしいなー」
ヴィオ「もっとちゃんと勉強してほしいです」
龍一「できるだけスマホはしないでほしいな」

Q21.離脱した主人とも一緒にいたい?
モコモコ「離脱できるなら……まあ、離脱した小林といるのも楽しそうだからね、一緒にいたい…なのかも」
ヴィオ「楽しいんだったら、まあ」
龍一「一緒にいたいよ、勿論!」

Q22.離脱した主人と戦いたい?
モコモコ「モコモコの圧勝じゃん。弱いものいじめはしたくないから、しない!」
ヴィオ「えー!僕の圧勝にも程がありますよー!戦ってもいいですけど、しない!ということで!」
龍一「ママを傷つけたくないから、したくないかな…」

Q23.戦った場合、勝てると思う?
モコモコ「モチのロン」
ヴィオ「当たり前です」
龍一「ママには悪いけど…勝てると思うかな」

Q24.何をしてる時が一番幸せ?
モコモコ「ゴロゴロしてる時かな。ゴロゴロできる幸せは計り知れないよー!」
ヴィオ「お父さんと一緒に甘いものを食べている時です!幸せー!」
龍一「ママとお母さん(ミクちゃんのこと)と一緒にいることと、蕎麦を食べていること、あとは2人と一緒に遊んでる時かな」
モコモコ「モコモコも2人と遊んでる時幸せだよー!」
ヴィオ「僕も僕も!」

Q25.嫌いな事(物、生物、事柄問わず)は?
モコモコ「……カタリアーナ」
ヴィオ「ああ、あの人」
龍一「? あ、モコモコちゃんのことを誘拐しようとしたダイブ界の……」
モコモコ「超怖い!無理!」
ヴィオ「僕は苦いもの、辛いものですかね」
モコモコ「食べ物なんだね」
ヴィオ「はい!」
龍一「僕は……えーと、なんだろう……虫?」
モコモコ「疑問形」
ヴィオ「疑問形ですね」
龍一「今のところ特にないんだよ」

Q26.主人が寝てる時にはなにしてる?
モコモコ「本読んだり、モコモコも寝てたり?2人と一緒に遊んでることが多いよね?」
ヴィオ「ですよね」
龍一「あ、でも、最近は僕たちの方が先に寝てることが多いよね」
ヴィオ「だから、何をしてるも何もないんですよね」
モコモコ「ねー」

Q27.主人にしてほしくないことは?
モコモコ「自殺かなぁ」
ヴィオ「あぁ……確かにそうですね」
龍一「うん。それはしてほしくない。あとは、自分のことを必要以上に悪く…えっと、下?に見たりとか」
モコモコ「ああ、自分のことを卑下したりとかね」
龍一「そうそう!」
ヴィオ「あとは甘いもの制限ですかね」
龍一「あー」
モコモコ「なるほどね」

Q28.また、してほしいことは?
モコモコ「ん?特にないよ!楽しく生きてくれて、それにモコモコたちも入れてくれるなら、混ぜてくれるなら、それでいいよ!」
ヴィオ「甘いものをたくさん買ってくれて、あとは普通に生きてくれればいいですね」
龍一「うん、僕もモコモコちゃんやヴィオ君と同じかな。一緒にいてくれるだけでいいよ」

Q29.タルパの完成(幻聴化等)まであとどれくらいだと思いますか?
モコモコ「完成も何も……」
ヴィオ「えーと……?」
龍一「えっと、幻聴化とか、視覚化とか、特にこだわってないんだよね…」
ヴィオ「はい、だから……えっと……」
モコモコ「昔はこだわりまくってたけどね。今はモコモコたちが楽しそうにしてるだけでいいっぽいし」
ヴィオ「あと、完成はないと思います。そこは人間と同じです」
龍一「うん、だよね」

Q30.ジュワ、ジュワワジュワジュワ?
モコモコ「ジュワワー!」
ヴィオ「ジュジュワ」
龍一「ジュワジュワワ!」

Q31.がんばればできそうなことは?(タルパ的な意味で)
モコモコ「運操作とか!」
ヴィオ「確かにできそうですね。あとはヒーリング」
龍一「そうだよね、運操作にヒーリングに……。それぐらいかな」

Q32.あなたの目に現実世界はどう映ってますか?
モコモコ「? さあ……普通に?あ、でも生きづらそうって思う!」
ヴィオ「どれだけ時間が経っても欲のせいで平和が訪れない世界だなーと」
龍一「僕たちやママにもっと優しい世界になればいいなと思うよ。目に映る分には、多分他の人間たちと変わらないと思うなぁ」

Q33.友人はいる?
モコモコ「いるよ!家族だけど友達的な存在だよ、ヴィオ君と龍くんは!あとはダイブ界の方にちらちらと」
ヴィオ「モコモコさんと同じですね」
龍一「同じだね〜」

Q34.主人が異性と付き合う事になりました。どう思いますか
モコモコ「えっ!?ミクとの関係は!?ってなるけど、そこら辺大丈夫なら、まあ小林が幸せなら別にいいと思うよ?」
ヴィオ「え?ミクさん以外と付き合えるんですか?驚きー」
龍一「ママがお母さん以外と付き合うことなんてないと思うよ。だから、異性と付き合うことなんか考えないよ」

Q35.主人がイメージで物を作ったとして、それに触れたり食したりする ことは?
モコモコ「できるよ!ばりばりできるよ!」
ヴィオ「余裕で出来ますね」
龍一「できるね。たまにそれで遊んでるし」
モコモコ「ねー」





私「これで終わりだね」
モコモコ「おつかれー!」
ヴィオ「お疲れ様です」
龍一「楽しかったねー」
モコモコ「うん、楽しかった!」
ヴィオ「考えたことないことまで質問されましたからね」
モコモコ「ね、ちょっと難しかった気もする」
龍一「考えたくないことまで質問されたもんね」
モコモコ「それに対する龍くんの答えを打ち込んでる小林、笑顔だったねー」
龍一「うん!」
ヴィオ「はい、そうでしたね!凄いですよね!あれは凄い顔でしたね!」
私「おい( ¯•ω•¯ )」
ヴィオ「へへ(´・ω・`)」
龍一「でも楽しい質問も多かったよね!ね!」
モコモコ「だよね!いい経験にもなったよ〜」
ヴィオ「ですね。今度は100くらい質問があってもいいかもですね」
モコモコ「えっ。それは多すぎー!」
龍一「2人とまたこうやって楽しく答えられるなら、それくらい質問があってもいいかもね」
モコモコ「そうだね!」
ヴィオ「はい!」

私「可愛いなこの子たち」
ミク「ですね〜」(*´∀`*)
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