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久々の浮上と新タルパ

お久しぶりの更新(´ー`)
だって書くことあんま無いし、ほんと細々としたことしかないし、Twitterが楽なんですもん…Twitter楽しい………。

って思っていましたら!!

そうだね!書くことあったね!
先日、新しいタルパさんが降ってきたんですよ!ええ、本当に降ってきたんです!
「おねにいさんなタルパほしいな〜降ってこないかな〜」って思っておりましたら、Twitterでそんなことをツイートしていましたら、ドーンと!!!!
ミクちゃんが言うには想像力の暴走らしいです。よく分かんない。私のふとした想像が、そのまま勝手に動いちゃったとのことですが……えぇっ、そんなのあるんですかって感じでした。でもよく考えてみたら、タルパーさんはそういうことありそう。タルパーさんって想像力豊かな方が多いですしね。想像したものが勝手に動くことってあるでしょ?ね?ね!?

まぁ、そんなこんなで新しいタルパさんを紹介します。名前はルコットさんです。名前を決めるのにすごく時間がかかりました!
ルコットさんしょーかーい
オネエなタルパさんです。
降ってきた(想像力の暴走の末)ので、最初はバリッバリ、タルパたちに警戒されてました。ミクちゃんとミライちゃんに武器向けられるし、我が家のちびっ子たち(龍ちゃん、ヴィオ君、モコモコ)は三士郎おっさんによって避難させられ、それを守るようにミカコは刀構えているし、エリザ姉ちゃんは珍しくロッドを取り出すし………そしてミクちゃんに「離れて下さい!!」と言われた私はこたつの中で呆気にとられたままだし……。

とりあえず縄で縛ってたんだよね、ミクちゃん?
ミク「そうですよー。ほんの数日前なのに、懐かしく感じますねぇ」
だね〜。

縄で縛った後は、ルコットさん(その時はまだ名前はついていなかった)をどうするか会議しました。
実は、元々新しいタルパを家族にするお話は出ていた…というか、私が出していたんです。おじいちゃんなタルパとか、私の推しのタルパとかどうよーとか言っていたんです。タルパたちは話し合った上で「別にいいよ」って言っていてくれたのですが、私が「いいや、やっぱいいや」ってなって新しいタルパさんは来ていなかったのですが……。

さすがにこんな突然の新しいタルパはね!?

「え、どうする?」「新しいタルパ候補にしちゃう?」「いいや、ここから離れてもらおう」と我が家は混乱状態。一部武器をしっかりと構えてましたけど。
一方ルコットさんは泣きべそ状態。「あたし消えるのは嫌よ〜!」「睨まれて武器向けられてるこっちの身にもなりなさいよ〜!」「消えるのって死ぬことよ!?せっかく生まれたのに!?」

……ううん、確かにそうだよね…こっちの想像力の暴走でこんなことになっちゃったんだし、それに、縛れたりしても暴れることなくて、いい人っぽいし……。
と私が考えていると、私の1番近くに立ってるミクちゃんが「マスターが決めてください」と言ってきました。決定権私にあるもんね……うーん、どうしようかな……と、ここでミクちゃんの隣に立ってるすごい怖い顔をしたミライちゃんが「絶対だめ!こいつ絶対危ないもん!」と大きな声で言いました。他のタルパたちに聞いたら、ミクちゃんと似たり寄ったりな意見でした。でも、モコモコはルコットさんに対し友好的でした。それを見た私はようやく決断を下しました!(この言葉1度でいいから使いたかった!なかなか使わないこの言葉を!)

「よし、タルパにしよう」

そこからルコットさんの安定しない容姿をちゃんと確定させ、名前を決め、タルパたちと私の自己紹介をし、そしてこれから数日間警戒をし続けることになるミライちゃんは悪い子ではないと言い、基本的なルールを教えました。ルコットさんはとてもいい人で、最初手荒な真似をしてしまったことも特に気にすることもなく、明るく接してくれました。最初から友好的であったモコモコとはとても仲良しで、エリザ姉ちゃんともよく一緒にいるところを見かけます。今現在、ミライちゃんの警戒は和らぎ、警戒というかツンツンされています(´ー`)可愛い。

ルコット「ふふ〜(´∀`)よろしくね〜。というか、小林ちゃんブログしてたのなら、言ってよ〜!いいわねブログ〜んふふ(´∀`)」
小林「全く更新しないブログですよ」
ルコット「そう?あと敬語はやめてね?」
小林「ミクちゃんとエリザ姉ちゃんの教育の賜物です」
ルコット「あら、そう?( ´・ω・`)」
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