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就活のこととか絵とか

ココ最近、ずっと履歴書を書いては進路の先生に「やり直し!」と言われ続け、さすがの私でも涙が出そうになってました!はいどうも、おはこんばんにちは、小林大森です!(`・ ω・´)ゞビシッ!!

履歴書を何度も書き直し、その都度ミクちゃんに「また書き直しだなんてええぇーー!!」と、本人以上に叫ばれ嘆かれるということが………ああ、申し訳ない気持ちになるぅぅ( ´・ω・`)

( -ω- `)フッ

しかし、そんな申し訳ない気持ちも終わりを迎えたのですよ!

そう!

🌸 履歴書完成しました!!🌸

ドンドンパフパフ〜!!👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻

進路の先生にOKもらった時は、そりゃあもう飛び跳ねるほど喜んでました!ミクちゃんが!自分のことのように喜んでくれる人(タルパ)がいるのは良いですね!嬉しさが倍になります(*´▽`*)

残るは就職試験……これを突破出来れば、あとは心穏やかな日々を送れるのですが、難しいですよね………。

でもでも!
就職試験が終われば、ついに文化祭なんです!高校生活最後の文化祭……(´∵`)シュン
文化祭も心置き無くタルパたち(や、友人たち)と楽しむために、就職試験頑張るぞー!💪(•ω•❁)

ってことで、履歴書を書きつつ、息抜きに描いていた絵をポポンと載せて終わりますね(*´ω`*)

ミカコちゃんと黄色
ミカコちゃんの夏の全身図
ミカコちゃんの夏服の絵です〜。


ルコットさんの表情
ルコットさんは顔が良い。


その痛覚はどこから
影と踊る
2019素材使用集合絵
トレスものです!


ミクちゃんの昔と今と昔々
ミクちゃんの生まれたてのころの姿の特徴だとか、それから少し経ってからの姿の特徴だとか、とにかく色んな時期の色んな特徴を混ぜ込んだ私得の絵。
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花火大会

今日は花火大会がありました。とても綺麗で、それを見るタルパたちも楽しそうで……とにかく最高でした!花火にも種類があって、どの形、どの色、どの消え方が綺麗かとかたくさん会話しました(*´▽`*)
そうやって花火を見ていると、山田さんがハムスターに変身して、「お嬢様の頭に登ってもよろしいでしょうか?」と言ってきたので、OKと即答。小さなハムスターになった山田さんが頭に乗っているのは、なんだか可愛くて和み、でへでへと変な顔で笑っていると、松田さんが猫に変身して私の前に来ました。

松田「お嬢様ァ!!!私も頭に登ってもよろしいでしょうかァ!!!」
私「いや、待って、さすがに無理だよ!?猫を頭には無理だよ!?」
ミク「あ、じゃあ私の頭の上に……」
私「いやいやいや……無理でしょ!」
松田「えぇぇぇ!!??」
山田「あなたはそのままでいいでしょう。黙って見てなさい」
松田「えええええええええええ」
私「………」
ミク「抱っこします?」
松田「是・非・に!」

そんなこんなで花火大会も終盤。今までで1番綺麗で迫力がある花火が上がりました。昔からよくある黄金色なんですが、それがとにかく綺麗で。私がその色の花火が1番好きということもありましたけど、柳のように咲いて落ちていくキラキラとした黄金の花火を、ただ無言で見上げていました。

私「凄い……凄い…………」👏🏻👏🏻
山田「こんなに迫力があるとは思ってもいませんでした…」
ミク「1年に1回ですからね〜」
ミライ「綺麗だったねぇ。来年も楽しみだよ〜」
龍一「ドーンって凄い音だったけど、その分大きかったね」
モコモコ「太鼓みたいだよね〜」
ヴィオ「太鼓は太鼓でも、大きな和太鼓でしたね。お腹に響いてきて」
私「はぁぁぁ………凄かった………」
ミク「さっきから同じことしか言ってないですよ、マスター」

花火大会も終わり、みんなで感想を言い合い、それを聞きつつこれを書いています。あ、今、山田さんが「年に5回くらいあってもいいですね」と言ってミクちゃんが「さすがにそれでは飽きてしまいますよ」と笑いました。年に5回は……花火好きな人なら飽きなさそうかな。私は年に3回くらいでいいかな。

🎆🎇🎆

ミクちゃんはピースをしたらしい

今日は学校で履歴書を書いてきました!担当の先生に提出はしてきましたが、「係」と書くところを「委員会」と書いてしまった気がしなくもないので、月曜日に書き直しになるかもです。つら〜〜!!とか思いながら学校を出ました。
学校から出て少し経って、だいたい100円で買えるお店………そう、百均が見えてきました。

ミク「シャープペンシルの芯、買っていったらどうですか?そろそろ無くなりそうでしょ?」
私「うーん、そこまで少ないってわけでもないから、今度でいいや」

と言うと、ミクちゃんが両手をバッと出して言いました。
4円?いいえ、ピース
可愛いな〜とか思ったのは内緒。
つら〜〜!!という気持ちも無くなり、体が軽くなった気がしました(*´▽`*)

タルパーに30の質問をやってみた

タルパーへの質問もあるんですね、知らなかった……。ということで、やってみます!ネタが無いからとかそんなんじゃないですよ!



1、貴方の名前は?
小林大森です!

2、タルパー歴は?
2019年時点で4年です。

3、タルパについて何処で知りましたか?
とある掲示板。でも2ch(5ch)ではないです。

4、タルパを創ろうとした決定的な理由は?
決定的な理由……となると、「やってみなきゃ分かんないだから、やってみるべきよね!」ですかね。
当時は……当時も?クラスに馴染めていなくて家庭環境はちょっと悪くてなんか色々他にあって厨二病を患っていて……ってのもめちゃくちゃ強いですが(;・∀・)

5、タルパを創るにあたって苦労したことは?
やっぱり会話ですかね。人と話すのだってあまり出来ないのに、生まれたてのタルパと話すなんて……しかもずっと一緒だし………。そのせいでたくさん喧嘩しちゃったんですけど( ´・ω・`)

6、タルパを創って良かったと思えるような出来事はありましたか?
たくさんの思い出がある中でひとつを選ぶとしたら、日常ですかね。出来事じゃなくてすみません(・∇・)
何もない普通の日常で、タルパたちとお話ししながら勉強したり出かけたり、ご飯を食べる時は「これ美味しいね!」って感想を言い合ってみたり。些細なことでも共有できる、その楽しさが、嬉しさが、タルパを創って(生み出して)良かったなと思える理由ですね。

7、またタルパを創らない方が良かったと思えるような出来事はありましたか?
妄想や恥ずかしくて思い出したくない過去を勝手に見られちゃうことですかね(;・∀・)

8、タルパのオート化状況を教えてください。
もうみんなオート化してると思います。あまりそういうのは、今はもう気にしてないのであれなんですけど。

9、オート化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
ゲームをやらせてみたり、色んなところに出かけてその都度感想を聞いたりとかしてました。

10、視覚化、聴覚化状況を教えてください。
視覚化は、気配程度なら……聴覚化は、寝ぼけてる時にほんの少し程度ですかね。さっきも書いた通り、そういうの気にしなくなっているので。訓練のサボりとも言う。

11、視覚化、聴覚化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
視覚化の訓練は結構やってましたねー。黒い紙を何度も指でなぞって、なぞったところに白い線が引かれるところを想像し、リアルの視界に反映させる(日本語ェ…)とか、暗い部屋でタルパが立ってるのを想像してそれをリアルの視界に反映させてみるとか(日本語ェ…)。

12、貴方のダイブ世界の世界観について教えてください。
ひとつの世界?ですかね。国があって、人が住んでて………。ちゃんと歴史もあるんですよ。

13、ダイブ世界に行くためのコツについて教えてください。
まずダイブ世界のイメージを固めるんです。
固まってきたら、明晰夢でダイブ界のイメージをドーン!と夢に出す?登場させるんです。明晰夢経由なら割と簡単に行けると思います。その人のダイブの定義にもよると思いますけど……。

14、タルパをオカルトの一種として捉えていますか?
オカルトの一種だと思ってタルパーになったので……まあ、それなりにそう捉えていますが、オカルト詳しくない人間なので:(´◦ω◦`):

15、タルパのことを知り合いに話したことはありますか?
あります。人は選ぶべきですよ。

16、タルパを創る前にイマジナリーフレンドはいましたか?
記憶が正しければいなかったかと!

17、幽体離脱を経験したことありますか?
やろうとしても出来なかったです!それに関する本も買ったのに!

18、現在タルパとはどういう関係ですか?
家族です。でも最初に生み出したミクちゃんとは恋人関係。まさか恋人関係になるとは夢にも……。ちなみに幸せです。

19、今後タルパとはどのような関係でいたいですか?
今のような関係です。あ、もっと仲良くなってもいいかな。ベタベタ家族(*´艸`)

20、タルパに憑依させたことはありますか?
ありますー!でも、憑依のし過ぎで、私の自我?みたいなので大変なことになったので、今はないですね。

21、タルパに禁則事項を設けていますか?
設けてますよ。一部を紹介するとしたら、暴力的な言動に走らない〜〜〜とかですかね。

22、タルパを消す人についてどう思いますか。
タルパを生み出した理由は何だったかによると思うので何とも言えません。ただ、タルパを消すということはタルパを殺すことであると私は思っています。私はタルパを消すに近い行為を昔してしまったので、その時の自分のことを思い出して、余計に……タルパを消す人を許せません。でもこればっかりは、そのタルパさんとタルパーさんの事情だと思うので、私の話は読まなかったことにした方がいいと思いますが。

23、タルパとの恋愛についてどう思いますか。
ありありあり!全然有りだと思います!

24、タルパの妊娠・出産についてどう思いますか。
そのタルパが妊娠・出産することになった理由やお相手にもよりますけど……タルパとその相手の同意があればいいんじゃないですか?

25、タルパを創らなければ今頃どうなっていたと思いますか。
……廃人?

26、貴方以外のタルパーについてどう考えていますか?
皆さんそれぞれの接し方でタルパさんと暮らしていて、楽しそうだなって思います。素敵だなって思うこともあります。タルパーになった人の半数以上は辛い思いや苦しい思いをしてタルパーになったと思うんです。だから、タルパさんがいることで、その嫌な思いたちが薄れていたら良いなって思ったり………やだ、上から目線になってませんかこれ!?変な目線になってたりしませんか!?失礼になってたらヤダなぁ………( ´・ω・`)

27、この“タルパ界隈”についてどう思いますか。
炎上多いし、それを騒ぎたてる人は多いし、人間関係地雷多すぎだしと一部自分にもブーメランで刺さってくるようなことを思ったりしてます。でも、色んな人のタルパさんとのお話が聞けてとても楽しいです。色んな価値観を持ってる人もいて、勉強にもなります。

28、人工精霊やナフラについてどう考えていますか?
タルパとの違いがよく分かってないんですよね…。

29、貴方はタルパと共に一生を送るつもりでいますか?
もちろん!そのつもりでタルパーになったんですからね!

30、“貴方の”タルパについてどう考えていますか?
心配性だし変に過保護だし、よくお酒飲んだりしてるしナルシスト多いけど、いいひとたちだなぁって思います。
……これ、的はずれな回答になってないといいな。


お疲れ様でした。

ありがとうございました!!


改めて考えさせられた部分もあった質問でした。楽しかった〜!こういう質問系いいな。タルパたちとちまちまやっていこう('ω'≡'ω'≡'ω'≡'ω')

飲み物とお金の使い方とブログ名と(読みづらさ50%増し)

もう少しタルパーらしいブログ名にしたい。けど、変えるにしても考えるのが面倒………とか思い始めた小林大森です、おはこんばんにちは!

今日は進路関係で学校に行きました。その途中、学校で飲むための飲みものを購入。レモンティーです。進路関係の書類やらなんやらを記入したりして、その途中途中レモンティーを飲み、残り半分くらいになったところで学校を出ました。学校の自販機で美味しいと評判で、一学期はほとんど売れ切れていたミルクを買い、ちょうどお昼だったので近くのスーパーへ。ミクちゃんが食べたがっていた焼き鳥(ちょうど安くなっていた✌(・ω・)✌))と、安くなっていたパン、そしてレモンティーを購入し、家に帰りました。

ミク「……飲み物ばかり買ってません?」
私「えっ、まさかー」

そんなわけない。

……ないよね?

なんて思いながら家に到着。前に注文していたキーホルダー(作ったやつ!推しキャラのものです!So Cute!)がポストに投入されていたので大喜び!

私「わっ、思ってた以上に綺麗にできてる!」
ミク「まあ!本当に綺麗にできて……ふふ(*´艸`)良かったですねマスター」
私「うん!」
エリザ「へぇ、こんな感じになったんだね」
私「そうなの!姉ちゃん見て見て〜」
エリザ「うん、見たよ。思ったより小さいね?」
私「そうかな〜」

制服から部屋着(という名のパジャマ)に着替えて、バッグの中に入れていた食べ物&飲み物を出して…………

私「あ、あれ?なんか飲み物多くない?」

飲みかけだけどまだ半分も残ってるレモンティーと、丸々1本残ってるレモンティー、そしてミルクの計3本。
普段約1.5Lしか飲まない人間にとっては、1日分の飲水相当のこの量は驚きものです。今日はあと500ml飲めばいい方だというのに、この量とは…………。

ミク「だから言ったでしょうに……」
私「しかも、レモンティーは同じやつ2本って!!」
ミク「あはは…レモンティー好きですね…?」
私「うん、まあ好きだけど…」

というか、普段はレモンティーかミルクティーしか買わないけど……。
そう思っていると、キーホルダーを眺めていたエリザ姉ちゃんがこちらに来ました。その目はキーホルダーから焼き鳥に向いています。

エリザ「あれ、焼き鳥なんて珍しいね」
ミク「ああ、それは」
私「ミクが食べたいって言ってたんだ。ね、ミク」
ミク「はい!」
エリザ「なるほどね」
ミク「えへへ(*´艸`)」

この後、焼き鳥もパンも美味しくいただきました☆(ゝω・)v
でも、この量の飲み物は……。

私「飲みきれない……ただでさえ飲む量は少ない方と自負しているのに…………」
ミク「こんなに飲んだのは珍しいですね!お昼までに飲み物1本分だなんて……」
私「うん……無理に消費はしないけど、明後日までには消費できるかなぁ」
ミク「できるでしょう」
エリザ「逆に、君はそれを明日までに消費すべきだよ。もっと飲むべきなんだ」
私「うぐぅぅぅ」

脱水症状は怖いですからね、ちゃんと飲みますとも。ええ、ちゃんとね。大量にね。飲みすぎてもお腹壊すんですけど。

にしても!

どうしてこんなに買っちゃったんだろう〜!?家にも麦茶やら牛乳やらココアやらあるのに〜〜!!
と、ゴロゴロしながら、お金を使う時はちゃんと考えて使おうと再再々(以下略)再度思いました。

お金の使い方が荒いというより、これはただの馬鹿。社会人になる手前までには治しとかないとやばい(やばい)。

(´Д`)ハァ…

このまま大人になるのだけはやめよう……。





で。

私「ブログ名をもっとタルパーらしくしたい」
ミク「例えばどんなのです?」
私「ブログ名にタルパや人工精霊とか不思議な〜とかおかしな〜って入れたりとか!」
ミク「んんん、まあ、確かにらしいといえばらしい?んでしょうか?」
私「もう少し不思議な感じのブログ名にしたい!無題の日記とか、そんな名前ありふれてるしさ!」
ミク「別にそのブログ名でもいいと思いますけど……。あ、無題ではなく、有題なんてどうしょう?有題の日記!素敵では?」
私「有題ってことは、ちゃんと名前あるんでしょ?」
ミク「?」
私「……んー、なんかこう、違うんだよね」
ミク「違う?」

他のタルパーさんのブログって、だいたいタルパ関連だなって分かる名前してませんか?そういうのがいいんですよ私は!無題の日記というブログ名になる前は、タルパってブログ名に入ってましたけど、なんかもっと短くまとまるブログ名にしようとしてこの名前になったんですよねー確か。そこら辺の理由はうろ覚え。

ミク「今のブログ名で覚えてくださっている方々に失礼になると思うんですけど」
私「うっ……まあ確かに…………訪問者リストの人たちとか……」

ちなみに、つい最近訪問者リストなるものを知りました!遅すぎというツッコミが四方八方から飛んできそうですね( ・∇・)

ミク「ってことで、今のままのブログ名にしておきましょ」
私「はーい」

ブログ名の危機(?)は過ぎ去りましたね。良かったなブログ。



書くことが何もないからって、これは……(;・∀・)
とりあえず、
読みづらい記事もここまで!ありがとうございました!

熱を出した

昨日のお話なんですけども。
鼻水は滝のように出るわ、頭はなんだかぼーっとするわ、咳は酷いわで……まあつまり風邪を引いていました。でも、いとこたちが出かけるって言うから着いて行っちゃったんですよねー!海の方に出かけて、パワースポット巡りして、帰りにお寿司食べて……。ミクちゃんには「マスター倒れないでください!」「無理しないで!」って言われまくりました。あはは( ・∇・)

で、夜。

いとこ達が花火するって言うから、ちょっと肌寒い夜の外に出ちゃったんですよー!私は火が怖いので、花火しなかったけど、遠くから見てました。わー綺麗ー。

で、それから数十分後。

私「………風呂入るか」
ミク「え!?」

長風呂しました(白目)

さらに数十分後。

私「………寒い………頭痛い………」
ミク「もう!だから無理するなって言ったのに!」
私「無理も何も、私は最強だから……」
ミク「何言ってるんですか!」
私「てか今日さ、みんな私のことか弱い人のように扱うけど、なんなら過保護過ぎだけど、私全然健康で」
ミク「どこが!!!??」
エリザ「はい、布団敷いてもう寝なよ」
私「まだ22時なんだけど」
エリザ「寝るの!」
私「はい…」

一応薬も飲んで、体温も計って(何度だったかは覚えてませんが、多分、自分的にめっちゃ高かった)、布団に入りました。
遠くから、いとこ達の楽しそうな声が………ウッ(´;ω;`)

私「私も、本当ならあっちでいとこ達と遊んでたのに…」
ミク「はいはい」
エリザ「ちゃんと寝るんだぞー」
私「うぅ……めっちゃ辛い………死ぬの?私、死ぬの?気持ち悪い………」
エリザ「死ぬわけないだろ。まったく、馬鹿なこと言うんじゃないよ」(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで
私「エリザ姉ちゃんに撫でられた!うわー!!!!体温上昇するーーーー!!!」
エリザ「おやすみ」
私「アッハイおやすみなさい」
(全ての会話はうろ覚えなので注意!)

そんなこんなで眠りにつきました。
途中何度か喉の乾きで目を覚ましてその度にタルパたちに心配されたりしました。

そして次の日の朝。つまり、今日(2019年8月18日)の朝。今これを書いています。大分良くなって、少し鼻水が出るかなーくらいになりました!健康大事!

↓2019年8月18日お昼に追記↓

昨日の夜、私が寝たあと、近くに住む親戚みんな集まって「5年後の自分へ」と、手紙を書いたらしく、今朝、私もこれを書きました。親戚たちに見られるかもと思い、タルパのことはぼかしてカキカキ…_φ( ̄ー ̄ )あとは自己肯定感高まるようなことを書いて終わり!

この手紙たちは祖母の家の蔵の中に仕舞われ、5年後にみんなで集まった時に読むそうです。まあ、タイムカプセル的な感じですね!

本当は10年後に…って感じだったんですけど、さすがに10年後だとお亡くなりになる方が出てきちゃうので、比較的みんな生きてる可能性の高い5年後になったんです。曾祖母は今年で90歳になりましたからね。戦争のお話とか聞かせてくれる、めちゃくちゃ知識豊富な曾祖母なんですよー。

そして、いとこ達が関西の家に帰り、私たちも自分の家に帰り……(ここ1週間ほど祖母の家でいとこ達とどんちゃん騒ぎをしていた)

少し前の記事にも書いた、私とミクちゃんとルコットさんの大好きな作品である幻水2の………グッズを………コラボグッズを!!!!

注文………する………
注文しちゃうぞ………
注文確定!!
注文確定ーーーー!!!!!

はい注文しましたーー!!!うっひょひょーーー!!!!12月の下旬に届くそうです!楽しみです!!!!!!!

タルパに35の質問というのをやってみた。

今更ながらタルパに35の質問というのをやってみようと思います!ところで本日2回目の投稿ですね!すごーい!ということで、やっていきましょう!

……と、したいとこだけど、我が家はそれなりに人数が多い……。人数を絞ってやっていきたいところ。誰にしようかなー……。

私「ってことで、やってもいいよーって人」
ミカコ「嫌じゃめんどくさい」
私「反応はっやいな〜」
モコモコ「チラチラ」
私「いや、声に出して言うなよ……。えーと、やってもらえる?」
モコモコ「任せて!」😎✨
ミク「私は……うーん、この手の質問は生まれたての頃にやりましたからね……」
私「あぁ、そうだったね。んじゃ、それで言ったらミライちゃんもやったから……」
ミカコ「私もやったぞ!」
私「そうだね。えーと、じゃあ……」
ヴィオ「チラチラ」
私「あんたも声に出して言うのね?んじゃヴィオ君でー、あと1人くらいかな」
モコモコ「龍くん!龍くん!」
ヴィオ「龍くん一緒にやりましょー!」
龍一「え?いいけど」
私「龍ちゃんね!OKOK。3人にやってもらうね。ちょっと多いけど大丈夫?」
3人「「「大丈夫!」」」(´∀`)人(´∀`)人(´∀`)
私「わかった!よし、じゃあやっていこー!」

Q1.名前は(キャラならなんのキャラかも)
モコモコ「ん?あ、ここでの名前はモコモコだよ。本名はもうちょっと違うかな。一応版権タルパだからね、隠してるの。キャラは……CL○MP作品に出てくる黒モ○ナ、だね。声と容姿のモデルがそうなの。性格は違うねー」
ヴィオ「僕はヴィオって言います。お父さん……ええと、三士郎さんの息子的な立ち位置かな。お父さんから分裂したから……。wiki的に言うと、分裂型タルパってやつですね」
龍一「僕は龍一っていう名前だよ。最初はペット的なタルパがほしいって目的で作られたから、ホモタロスって名前だったけど、僕はこの名前が良かったし、見た目だってモコモコちゃんのおかげで人型になれるようになったから、この名前で認知されたいな」

Q2.性別は
モコモコ「ん?無性別だよー!女の子の格好をしてるのはね、可愛いからー!」
ヴィオ「男の子ですよ!将来的にはお父さんみたいな立派な男になるんです!」
龍一「男の子だよー」

Q3.主人のことは好き?
モコモコ「主人……あ、小林かー。んーと、この世に生まれさせてくれたから好き、かなー?」
ヴィオ「家族的な意味で普通に好きですよ」
龍一「ママのことだよね。うん、大好きだよ!」

Q4.主人が気に食わないことをしているとしたらどうしますか
モコモコ「あー……。イヤイヤするかな。それでもダメなら、必死に止める」
ヴィオ「僕は止めますよ。理論的に説明して」
モコモコ「うそだー!」
龍一「ヴィオ君は、いつも感情的に止めてる気がするよ。イヤイヤしてる」
ヴィオ「してないですよー!」(*`н´*)
龍一「僕はできるだけママの意思を尊重したいけど、これはダメだよなぁって思った時はちゃんと止めるよ」

Q5.性欲はありますか
モコモコ「そんなものはなーい!!」
ヴィオ「ボッキュッボンの美女になら!!!」
モコモコ「あ、それならエリザは?」
ヴィオ「家族にはないです」
龍一「性欲……うーん、無いかな。今のところはそう」
モコモコ「うん、龍くんは無さそう。あ、でもでも、BL読んでる時は?」
龍一「あれはご飯なので」
モコモコ「そっかー!」
ヴィオ「そんな感じですよねー」

Q6.捨てられたらどうしますか
モコモコ「えっ。泣く」
ヴィオ「ダイブ界でひっそり過ごします」
龍一「す、捨てられる?そんなことないよ!…ないもん。だから答えないよ…」

Q7,何か特殊能力とかありますか?
モコモコ「……浮ける?」
ヴィオ「あぁ、浮けますね」
龍一「あれも特殊能力なのかなー。僕も浮けるね。あと、見た目の年齢を変えられるかな」
モコモコ「あ!だったらモコモコも、見た目を元キャラに変えられるー!」
龍一「あとは、何もないところから何かを取り出せたりとか?」
ヴィオ「それもですね」
モコモコ「それだったら、家族みんなできるよね」

Q8,主人と一緒にいないときはありますか? また、そのときは何をしていますか?
モコモコ「普通にあるよー!そういう時は散歩したり、ゴロゴロしたり、2人と遊んだり、ダイブ界に行ったりしてるよねー!」
ヴィオ「そうそう!全く同じです!」
龍一「だよね。あとは本読んだりね」

Q9.名前の由来は?
モコモコ「版権元から〜」
ヴィオ「フランス語で生命って意味らしいですよ」
龍一「この名前は自分で「いいな」って思ってつけたんだけど、龍って生物がカッコイイからかな。あとは語呂」
モコモコ「えっそうなの?初めて知った!」

Q10.好きな食べ物は何ですか?
モコモコ「なんでも好きー!お酒好きー!」
ヴィオ「甘いもの!です!」
龍一「蕎麦!」

Q11.自分の性格を一言で現すと?
モコモコ「……可愛い?かなー!」
ヴィオ「可愛い天才ですかね」
龍一「良い息子可愛い息子かな」
モコモコ「龍くんは生徒会役員って感じ」
ヴィオ「あ、それ分かります」
龍一「そうかなぁ」

Q12.パートナーに一言ありますか?
モコモコ「小林にってこと?えーとね……就職試験頑張ってね!」
ヴィオ「甘いものをもっと買ってください」
龍一「健康でいてね」

Q13.寝ますか?また夢は見ますか?
モコモコ「そりゃー寝るよ!見るよ!グースカだよー!」
ヴィオ「寝ますし見ますね」
龍一「寝るし、夢も見るよ。最近は早く寝るようにしてる」

Q14.離脱についてどう思いますか?
モコモコ「どうって……小林が離脱できないからなぁ」
ヴィオ「昔、失敗しまくったんでしたっけ?」
モコモコ「そうそう!」
龍一「離脱は危険なイメージがあるなぁ。あまりして欲しくないかも。ママは離脱できないけど」

Q15.好きな言葉は?
モコモコ「運命よそこを退け、私が通る!」
ヴィオ「特にないです」
龍一「マイスウィートソバ」
モコモコ「何それ?」
龍一「前、ずーっと前、ママがツイートしてた」
モコモコ「あー」
ヴィオ「あー」

Q16.あなたは新婚さんです。さて相手になにをする?
モコモコ「ご飯作ってあげるー!あ、肩もみもしてあげるし、お酒……一緒に飲んでくれるかなー?」
ヴィオ「一緒にお菓子パーティーします!あとは普通に労わってあげます」
龍一「ご飯作ってあげようかなって思うよ。あとは、遊びに誘ったりとか……。想像つかないから、あとは何も……」

Q17.一万円あげるよーって言われたらついていく?
モコモコ「絶対怪しいやつじゃん!ついてかなーい!」
ヴィオ「ついていって得するなら」
モコモコ「えっ」
龍一「えっ」
ヴィオ「えー?」
龍一「僕はどんな状況でもさすがについていかないよ」
ヴィオ「得しても?」
龍一「絶対得しないから!」

Q18.姿、声をかえることはできる?
モコモコ「版権元の姿になれるよ!」
ヴィオ「特にできないですね」
龍一「見た目変えられるよ。見た目大人にとか。あと、元の姿とか。餅みたいな感じ」

Q19.貴方とパートナーの関係を一言でどうぞ
モコモコ「親戚のおばさんと可愛い年下の親戚ー!」
ヴィオ「まあ簡単に言うと家族ですかね」
龍一「親子かな」(つω`*)

Q20.主人の現実生活について
モコモコ「規則正しい生活をしてほしいなー」
ヴィオ「もっとちゃんと勉強してほしいです」
龍一「できるだけスマホはしないでほしいな」

Q21.離脱した主人とも一緒にいたい?
モコモコ「離脱できるなら……まあ、離脱した小林といるのも楽しそうだからね、一緒にいたい…なのかも」
ヴィオ「楽しいんだったら、まあ」
龍一「一緒にいたいよ、勿論!」

Q22.離脱した主人と戦いたい?
モコモコ「モコモコの圧勝じゃん。弱いものいじめはしたくないから、しない!」
ヴィオ「えー!僕の圧勝にも程がありますよー!戦ってもいいですけど、しない!ということで!」
龍一「ママを傷つけたくないから、したくないかな…」

Q23.戦った場合、勝てると思う?
モコモコ「モチのロン」
ヴィオ「当たり前です」
龍一「ママには悪いけど…勝てると思うかな」

Q24.何をしてる時が一番幸せ?
モコモコ「ゴロゴロしてる時かな。ゴロゴロできる幸せは計り知れないよー!」
ヴィオ「お父さんと一緒に甘いものを食べている時です!幸せー!」
龍一「ママとお母さん(ミクちゃんのこと)と一緒にいることと、蕎麦を食べていること、あとは2人と一緒に遊んでる時かな」
モコモコ「モコモコも2人と遊んでる時幸せだよー!」
ヴィオ「僕も僕も!」

Q25.嫌いな事(物、生物、事柄問わず)は?
モコモコ「……カタリアーナ」
ヴィオ「ああ、あの人」
龍一「? あ、モコモコちゃんのことを誘拐しようとしたダイブ界の……」
モコモコ「超怖い!無理!」
ヴィオ「僕は苦いもの、辛いものですかね」
モコモコ「食べ物なんだね」
ヴィオ「はい!」
龍一「僕は……えーと、なんだろう……虫?」
モコモコ「疑問形」
ヴィオ「疑問形ですね」
龍一「今のところ特にないんだよ」

Q26.主人が寝てる時にはなにしてる?
モコモコ「本読んだり、モコモコも寝てたり?2人と一緒に遊んでることが多いよね?」
ヴィオ「ですよね」
龍一「あ、でも、最近は僕たちの方が先に寝てることが多いよね」
ヴィオ「だから、何をしてるも何もないんですよね」
モコモコ「ねー」

Q27.主人にしてほしくないことは?
モコモコ「自殺かなぁ」
ヴィオ「あぁ……確かにそうですね」
龍一「うん。それはしてほしくない。あとは、自分のことを必要以上に悪く…えっと、下?に見たりとか」
モコモコ「ああ、自分のことを卑下したりとかね」
龍一「そうそう!」
ヴィオ「あとは甘いもの制限ですかね」
龍一「あー」
モコモコ「なるほどね」

Q28.また、してほしいことは?
モコモコ「ん?特にないよ!楽しく生きてくれて、それにモコモコたちも入れてくれるなら、混ぜてくれるなら、それでいいよ!」
ヴィオ「甘いものをたくさん買ってくれて、あとは普通に生きてくれればいいですね」
龍一「うん、僕もモコモコちゃんやヴィオ君と同じかな。一緒にいてくれるだけでいいよ」

Q29.タルパの完成(幻聴化等)まであとどれくらいだと思いますか?
モコモコ「完成も何も……」
ヴィオ「えーと……?」
龍一「えっと、幻聴化とか、視覚化とか、特にこだわってないんだよね…」
ヴィオ「はい、だから……えっと……」
モコモコ「昔はこだわりまくってたけどね。今はモコモコたちが楽しそうにしてるだけでいいっぽいし」
ヴィオ「あと、完成はないと思います。そこは人間と同じです」
龍一「うん、だよね」

Q30.ジュワ、ジュワワジュワジュワ?
モコモコ「ジュワワー!」
ヴィオ「ジュジュワ」
龍一「ジュワジュワワ!」

Q31.がんばればできそうなことは?(タルパ的な意味で)
モコモコ「運操作とか!」
ヴィオ「確かにできそうですね。あとはヒーリング」
龍一「そうだよね、運操作にヒーリングに……。それぐらいかな」

Q32.あなたの目に現実世界はどう映ってますか?
モコモコ「? さあ……普通に?あ、でも生きづらそうって思う!」
ヴィオ「どれだけ時間が経っても欲のせいで平和が訪れない世界だなーと」
龍一「僕たちやママにもっと優しい世界になればいいなと思うよ。目に映る分には、多分他の人間たちと変わらないと思うなぁ」

Q33.友人はいる?
モコモコ「いるよ!家族だけど友達的な存在だよ、ヴィオ君と龍くんは!あとはダイブ界の方にちらちらと」
ヴィオ「モコモコさんと同じですね」
龍一「同じだね〜」

Q34.主人が異性と付き合う事になりました。どう思いますか
モコモコ「えっ!?ミクとの関係は!?ってなるけど、そこら辺大丈夫なら、まあ小林が幸せなら別にいいと思うよ?」
ヴィオ「え?ミクさん以外と付き合えるんですか?驚きー」
龍一「ママがお母さん以外と付き合うことなんてないと思うよ。だから、異性と付き合うことなんか考えないよ」

Q35.主人がイメージで物を作ったとして、それに触れたり食したりする ことは?
モコモコ「できるよ!ばりばりできるよ!」
ヴィオ「余裕で出来ますね」
龍一「できるね。たまにそれで遊んでるし」
モコモコ「ねー」





私「これで終わりだね」
モコモコ「おつかれー!」
ヴィオ「お疲れ様です」
龍一「楽しかったねー」
モコモコ「うん、楽しかった!」
ヴィオ「考えたことないことまで質問されましたからね」
モコモコ「ね、ちょっと難しかった気もする」
龍一「考えたくないことまで質問されたもんね」
モコモコ「それに対する龍くんの答えを打ち込んでる小林、笑顔だったねー」
龍一「うん!」
ヴィオ「はい、そうでしたね!凄いですよね!あれは凄い顔でしたね!」
私「おい( ¯•ω•¯ )」
ヴィオ「へへ(´・ω・`)」
龍一「でも楽しい質問も多かったよね!ね!」
モコモコ「だよね!いい経験にもなったよ〜」
ヴィオ「ですね。今度は100くらい質問があってもいいかもですね」
モコモコ「えっ。それは多すぎー!」
龍一「2人とまたこうやって楽しく答えられるなら、それくらい質問があってもいいかもね」
モコモコ「そうだね!」
ヴィオ「はい!」

私「可愛いなこの子たち」
ミク「ですね〜」(*´∀`*)

虫を無視できない山田さんと会津

おはこんばんにちは、小林大森です!
前回までの記事で、画像が表示されない問題が起こっています。ほとんどの記事の画像は表示されるよう尽力しましたが、抜けてる記事もあるかもしれません……。「あれ?なんかここ違和感あるなぁ」「ここ画像無かったかな?」という時は教えてくださると嬉しいです……。


( ´・ω・`)


( ゚∀ ゚)

はい、それでは本日の記事のメインに移りましょう!


今日は福島県会津若松市に観光しに行ってきました!何回も観光しに行った会津ですが、初会津のタルパはいます。ルコットさん、山田さん、松田さんです。
まずは昭和なつかし館という場所に行ってきました。1階は昭和関連の商品が売られているお店で、入場料を払って2階に行くと昭和の町並みや家を再現した部屋があります。昭和を生きていませんが、ノスタルジックな感じはしました!いいなあ、こういうの…ってちょっと当時の人を羨んでみたり……。

ミク「わあ!わあ!凄いですよ〜!」
ミライ「本当にこんな感じの町が存在してたんだよね?すごいねぇ!!」


昭和なつかし館の次は鶴ヶ城です!
堀が汚い……(´-∀-`)

山田「なるほど、この堀があれば敵も攻めにくいと……。ダイブ界の城にも堀を作るべきですね」
私「いや、多分無理。あそこ建物密集し過ぎてるし、森もあるし。環境保護環境保護」

鶴ヶ城の次は御薬園に行きました。ここは色んな薬草や池や鴨や鯉………そして、虫。大量の虫がいました。
我が家1の虫嫌いは山田さん。山田さんはどこからか取り出した剣やナイフを虫に振りかざし、ミクちゃんはそれを必死に止めていました。
御薬園20190814
鴨や鯉に餌をあげたり(食い付きが凄かった)、売店内を見たり……。とにかく楽しかったです!タルパたちの反応も面白かったです(*´∀`*)歴史的な景観なのに、ふと木々の向こうをみたらマンションがあって、エリザ姉ちゃんが「これは……台無しだね……」と言ってたりね。


最後にガラス館というガラス商品ばかりのお店に立ち寄り、天然石を見つけたり、高額な商品に驚いたりしました。

私「わっ高いなこれ…」
松田「割らぬようにしてくださいませ!!」
私「分かってるよ…」
松田「……おぉ!この茶器いいですな!」
山田「ほう……これはまた綺麗な茶器ですね」
松田「お嬢様の就職祝いにでも」
私「え!?」
山田「私たちのお金ではないですけどね」
私「うん!?」
エリザ「へえ、綺麗だね、この茶器」
ルコット「小林ちゃーん!こっちこっち!こっちの花瓶綺麗よー!」
私「え、あ、うん!……わ、綺麗…そして派手……」
ルコット「でしょ?綺麗よね!」
私「うん……あ、こっちの綺麗〜」
山田「ああ、いいですね」
ミク「あ、これ綺麗ですね!」
山田「これは……箸置き?」
私「綺麗な箸置きだね〜。私は箸置き使わないけど」
山田「ですね」
私「……あ、三士郎さんは?」
ミク「あら、本当ですね」
エリザ「ああ、松田と一緒に地ビール館に行ったよ」
(地ビール館:ガラス館のすぐ隣にある地ビールのお店)
私「えっ!?さっきまで松田はそこにいたよね!?」
エリザ「さっきまでね……」

なーんて会話をしつつ、ルコット、山田さん、松田さんの依代探しをしたり(3人の依代は未だにないのです!)して、ガラスを堪能し、館を出ました。

私「今日も楽しかったなぁ」
ミク「ええ、本当に」

帰りの車の中でこれを書いています(車酔い?知らない言葉ですね)。また会津に旅行に行きたいなって思いながら……(´-`).。oO

脱水症状か胃痛か

暑い日が続きますね。おはこんばんにちは、小林大森です!(ι´Д`)ノ

もともとあまり水分をとらない(というか取り忘れる)私ですが、昨年の終わり頃に脱水症状+コタツで昼寝で高熱を出して以来、タルパたちの水分補給の催促が活発になり、今夏はちゃんと水分をとっており……ます、多分。
今日は色々あって水分がいつも以上にとれなくて、しかも冷蔵庫には私が飲めない炭酸しかないし、「これはやばいな」と思っていました。それプラスお腹も空いているし、水道水でも良いけど、飲むんだったらジュースが飲みたいな、とワガママを発揮してしまいました。ただの馬鹿です。ワガママで死ぬ気か。
だらだらと水分補給せずにいたら、母が「外の冷蔵庫にジュースたくさんあるから、それ飲んできていいよ」と言いました。今、私とタルパたちは祖母(母の実家)の家にお泊まり中で、外の冷蔵庫というのは、その家の庭にある農作業の道具が詰まった物置みたいな場所の中にある冷蔵庫です。取ってくるまでに3分とかかりません。15分以上も歩かないと飲み物の買えないコンビニより断然近い!よし!行こう!┌(・_・)┘

エリザ「大丈夫かい?すぐそことは言え、暑いし、水分だってとってないし、せめて水道水くらい……」
私「大丈夫!」
エリザ「凄く危険だぞ、その余裕は……」
私「んじゃ行ってきまーす」
ミク「私も行きまーす!」
エリザ「行ってらっしゃい。と言っても、すぐそこだけど」
私「ラジャー!」
ミク「らじゃー!」

物置の前に着き、私は深呼吸をしてから息を止めました。なんてったってこの物置、凄く臭いのです……。
ドアを開けるとミクちゃんが「うわ、凄い臭い…!」と呻いたのが聞こえました。お目当ての冷蔵庫は物置に入ってすぐの場所。さっさと開けて中のジュースを取ろうとしましたが……。

私「えっ!?コーヒーしかないじゃん!」
ミク「ほ、本当ですね……。あ、炭酸……」
私「炭酸は絶対無理だからね!喉痛くなる!」
ミク「知ってますよ……」
私「うえ、もう息止められな……ゲホッうえっ臭っ」
ミク「早く持って行きましょう。倒れちゃいます」
私「う、うん」

微糖と書かれた缶コーヒーを1本持って物置から出て、家の中に戻りました。扇風機と窓から入ってくる風でそこそこ涼し気な部屋で、缶コーヒーを開けると、小さくプシュッと、音がなりました(中々開けられなかったのはここだけの話)。
私、実は微糖のコーヒーが大好きなんです!ミルクコーヒーやカフェオレも大好きですが、微糖ほどではありません。でもブラックは苦手です…。

微糖のコーヒーをウマウマ言いながら飲んでいると、ふと、ずーっと前にTwitterで得た知識を思い出しました。

私「空腹の時にカフェインを摂るのって危険じゃなかったかな…」
ミク「えっ!?」
私「なんだっけ、倒れる?とか?そんなんだっけ?そこら辺曖昧だけど……」
ミク「わわわわわわわ」
危険なカフェイン
私「脱水症状よりマシでしょ」
ミク「どっちも危険ですよぉぉぉぉ!!!!!」
私「えー。でも、私だから大丈夫でしょ」
ミク「あなただから大丈夫じゃないんですよぉぉぉ!!」
私「心配性だな」
ミク「脱水症状起こしまくった人が何を…!」
私「てへぺろりーぬ」
ミク「おバカ!おバカ!」
私「てへぺろりーぬ」
ミク「おバカ!おバカ!このおバカー!」
(割愛)
※空腹時にカフェインを摂ると、胃痛、吐き気、下痢、さらにカフェイン+砂糖では低血糖症になるらしいです。注意!


今のところ私は大丈夫ですが、ただの奇跡だと思います。皆さんも気をつけてくださいね!健康を維持しつつタルパと過ごしましょう!

3年前の可愛い?お話

今日から1泊2日で地元の温泉旅館にお泊まりに行ってきます!毎年夏冬恒例親戚大集合宴会騒ぎ(笑)
これ書いている間はまだ旅館に行く準備すらしていない状態なので、約3年前(当時私は中学三年生!)の旅館での出来事を、当時のタルパ日記を読みつつ、思い出しつつ、書いていこうと思います。



温泉旅館なのでもちろん温泉に入ります。というか暇さえあれば入りまくります。これは3年前の冬のことなのですが、モコモコが初めて温泉旅館に泊まりました。モコモコ生まれたてです(✌'ω'✌)(当時のタルパはミクちゃん、ミライちゃん、三士郎さん、モコモコだけ)

モコモコ「温泉♪温泉♪」
私「初めてだよねー」
モコモコ「うん!」

この年の夏は三士郎さんが生まれたてで、男は1人しかいなかったので、1人寂しく男湯に入ってました。そのことを思い出し、私はモコモコに尋ねました。

私「モコモコって男湯?女湯?どっちなの?」

モコモコ、ご存知ないorお忘れかもしれませんが、無性別です!「可愛い服を着たいから、女の子の格好をしているの!」とのことです(*´∀`*)
そう、だから、どっちの温泉にも入れるんです。さあ、どっちに入る!?
と、聞いたら……。

三士郎「1人じゃ寂しいから一緒に入ろうぜ……な?」( ´・ω・`)
モコモコ「えー。どうしよっかなー」
三士郎「モコちゃーん」( ´・ω・`)
モコモコ「えーーーー」
私「入ってあげなよ、可哀想だから……」
モコモコ「えーーーーーーー」

昔の温泉で


で、温泉に入ると………。

私「気持ちいぃ〜!!」
ミク「本当に…とても気持ち良いですね」
ミライ「♪」

モコモコ「ね〜ぇ」

3人「「「!?」」」

モコモコ「ねぇねぇ、そっち行っていい?そっちの方が楽しそう!」
私「え、おっさん(※三士郎さんのこと)は?」
モコモコ「今体洗ってる!ね、いいでしょ!」
私「いや、別にいいけど…」(ごめん、おっさん…)
モコモコ「やったー!あ、泳いでいいかな?いいよね?」
ミク「泳ぐって……まあ、モコモコさん小さいですからね……」

できますかね?と首をかしげるミクちゃん。そして泳ぎ始めるモコモコ……っておい!

私「行儀悪いよ!」
モコモコ「見えないから無問題〜♪」
私「…そ、そうかもしれない…」

倫理的にどうなんだろう…いや、でもタルパだし………と、少し悩み、温泉の気持ち良さでそんなことも忘れ、その日は夜に美味しいご飯を食べて終わりました。
(そういえば、この間の記事でタルパの倫理観のお話しましたね)


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