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久々のタルパ絵まとめ。

久々のタルパ絵まとめ。と言っても、だいたいの絵は他の記事にも載せてるし、このタルパ絵まとめというのは、記事に載せていない、Twitterでしか公開していないものをまとめたものって意味なので、久々と言っても、今回は少なめ。



描いた順番関係ないよ!!!すみませんね!!!!










Twitterでやったカラーパレット。指定された色の組み合わせでやるってやつね。ものすごーーーーく難しかったです…。
カラパレ19
カラパレ03
カラパレ06
カラパレ02
カラパレ12


プリクラ風に改造したやつ。アイビスペイント(私が絵を描くときに使ってるスマホアプリ)がアップデートしてペンの種類が増えたのが描いた理由だったり…。
プリクラ????
で、その元絵がこれ↓
ゴールデンタルパズ

ミクちゃんの後ろ姿と私のダイブ体(美少女)
あひぃっっっ

Twitterで回ってきたテンプレをミクちゃんで描いてみたもの。しかし、ほとんどは想像である(´;ω;`)
イメトレってやつ??知らんけど

こういう絵って良くない?私は好き。
和み!!!!!


山田さんって、激おこしたらどんな感じなんだろうね?って思って想像で描いたもの。怒られたくない。
山田さんは怒ったらどんな感じ?

私とミクちゃんと龍ちゃんの幸せ家族〜!に、見えたらいいな。実際そうなので(つω`*)
幸せ家族〜!

ダイブ体(美少女)と私(いつもの)
ダイブ体と私


絵柄を変えようとした。エリザ姉ちゃんを描いた。いつもの絵柄の方がいい気がしてきた。
絵柄を変えようと頑張った??


カラーパレットの絵をちょっと改造したやつ。モコモコ!!(主張)
モコモコ……………!!!

涼しそうなモコモコ。
らくらくなかき

ミクちゃんが空を指さして綺麗ですよって言った日の絵。
20190813空

山田さんと松田さん(猫)のある日。
私が猫ちゃん(激カワエクストリーム)を可愛いと言いまくったことから始まる………。
朝の出来事20190820


ミクちゃんをカキカキ……。
らくらくかきかき


涼しげな夏服ミカコ。
涼しげなミカコ
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赤口なんて吹っ飛ばせ!

おはこんばんにちは、小林大森です。

今日はテスト2日目でした。午前中だけテストをしに学校に来たのですが、内定を貰ったと喜んで礼状を書いている子達が増えていました。いいな、なんて思ってテスト開始まであと5分と知らせる鐘がなると、礼状を書いている子達も大急ぎでテストの準備をし始めました。

今日のテストが終わって、帰りのショートホームルームもそろそろ終わりという時に、進路指導の先生がやって来て、何名かの名前を呼びました。その何名かに、私の名前も含まれていました。

私「なんだろう……」
ミク「も、もしかして、内定の…!?」
私「不採用かもよ…」
ミク「もー!そうやって悪いことばかり考えて!良いお知らせに決まってるじゃないですか!」

とミクちゃんと会話しながら、廊下にいる進路指導の先生のもとへ行くと、その手にはいくつかの書類がありました。

不採用にしては書類なんて………。
いや、違うかな。私だけ不採用か、そもそもあの書類は何の関係の無い、別件の書類かも。

と、考えながら、先生に話しかけると、書類1束を渡されました。

あれ?これって?…あれ?

松田「おおお!ずっと信じておりましたぞ、この日が来るのを!」
ミク「き、きたきたきた、絶対そうですよ…!」
山田「ま、まだ見るまで分かりませんが、恐らく……!」

いや、嘘でしょ。だって、今思い返すと、面接も筆記もボロボロだった気がするし、そんな、だって………。
タルパたちに返す言葉を頭の中でごちゃごちゃ繰り返していると……。

先生「この書類と礼状と、ああ、あとこれとこれを企業さんに提出してね。多いから、2週間前後で出して」
私「はい。……はい!…………はい!?」

えっ!?これって、私………

内定もらっちゃった…!?


取り乱しまくって、先生に笑われました。
その場にいたタルパたち……ミクちゃん、山田さん、松田さんに喜ばれました。

教室に戻ると、友達に「どうだった?」って聞かれました。私が先生から話を聞いている間に、帰りのショートホームルームは終わったみたいです。

私「内定…とっちゃった………」
友達「とっちゃったって(*´艸`)ま、おめでとー」
私「内定…とった………私………」
友達「息するように内定取りたいって言って甲斐があったね」
私「とった…内定…………」

そこから私は、視界に入った友達一人一人に内定をとれたことを報告しに行きました。
報告するたびにどんどんテンションが高くなっていっちゃって、友達にも、もちろんタルパたちにも笑われるほどでした。家に帰って、ダイブ界や散歩に行っていたりしたタルパたちを集めて、報告した時もまだテンションが治まってなかったです…(*ノ∀`)
なんか今日笑われてばっかりだな。でも、私も同じくらい笑ったし、いいかなー。

昨日までの自分じゃ考えられないくらい、鬱々とした気分は吹っ飛んでいて、ココ最近下がりまくっていた自己肯定感も高まった気がします。

応援してくださった方々、本当にありがとうございました!支えてくれたタルパと友人、家族、Twitterのフォロワーさんもありがとうございます!!
これからたくさんの書類を書かなくちゃ!((‹( 'ω' )›))

カロリーは薬

おはこんばんちは、小林大森です。

いつも通り、ミクちゃんと山田さんと松田さんと一緒に学校に行くと、「内定もらったー!」と何人かが話していました。そして放課後、私は内定の連絡が一日中来なかったことに絶望しました。ミクちゃんは「マスターへの連絡は明日なんですよ!」と言っていました。

美容室に行って髪を切ったあと、近くのスーパーに寄って、キムチラーメンを買いました。ちなみに、髪型は超極端な前下がりにしました。ミクちゃんに褒めてもらって気分が良かったです。実は山田さんとエリザ姉ちゃんも髪型は前下がりなので、「おそろいじゃね?」とか思ったりしました。

家に帰って、キムチラーメンを開けます。

後入れの粉を先入れしてしまったことに嘆きながら、お湯を入れて3分。ついに3分です。

カップラーメンの蓋を取っ払うと、湯気が私の顔を包み込んでくれました。温かかったです。

そして湯気の次はキムチの香り。ツンデレみたいな匂いに(???)に感動したのか、心が疲れきっていたのか、涙が出そうになりました。

そこに、生にんにくチューブを向けます。にんにくの儀式です。にんにくを入れることによって全ての料理は完成するのです。にんにくを信じた先には、カロリーセラピーがあります。カロリーは心を穏やかにしてくれます。カロリーはお薬でもあるのです。カロリーを信じましょう。

さて、食べてみると、辛さの次ににんにくの味が口の中に怒号の勢いで飛び込み、胃の中に落ちていきました。ラーメンの滝です。この時、私の体はパワースポットとなったのです。

私「内定ほしい…」

ぽつりと出たその言葉に、ミクちゃんは「明日ですってば!」って言ってくれました。その言葉、信じたいよっ…!私だって、信じたいよ……でも、信じられないのっ!!(ヒロイン風)

コーヒーゼリーを食し、ホットドッグも食し、そして今これを書いています。

カロリーは薬だと思いませんか。

私は思います(ここ笑うとこ)

タルパたちとぷち家出

おはこんばんにちは、久しぶりにやってしまった小林大森です。
色々あって衝動的ぷち家出をしてしまいました。

私「家出したらァよ!!!」
ミク「図書館ですか?それともまた別の場所へ?」
私「この家周辺よりさらにド田舎にむかうわ!!!!もう知らねえ!!!!!!おさらばだ!!!!!」
ミク「あらあら……まあ、どこへでも着いて行きますよ」
エリザ「僕達も着いて行くよ。暇だし、心配だしね」
私「姉ちゃんんんんん(´;ω;`)」
エリザ「よし、さっさと行くぞ!」
モコモコ「ここより田舎ってことは、南の方だねー」
山田「飲み物は道中に買うのですか?」
私「道中に買います………あっ、折り畳み傘も持ってこう」

持ち物
・スマホ(充電切ってる)
・財布(約500円と、12月に届く予定のものの着払い用のお金1万5000円)
・ポケットティッシュ
・折り畳み傘
・クシ(なぜバッグにいれた???)
・充電器(なぜバッグにいれた???)

ってな感じで、いざぷち家出!
かなーり歩いたところに地元ではそこそこ有名な大仏があるので、まずはそこにむかうことに。途中、自販機(田んぼのど真ん中にある。農家以外に誰が利用するんだろう)でカフェオレを買って、小雨が降ったので傘をさして田舎道を歩きます。タルパたちと話しながら進んでいると、「不法投棄禁止!」の看板が。

ミク「あら…看板の横にゴミが…」
私「不法投棄かな」
ミク「風が運んできたんですかね」
エリザ「にしては、量が多いね」
龍一「汚いねー」

不法投棄はダメだよねーって話していると、ついに大仏がある場所に着きました。カフェオレを飲みながらまったり休憩。電源を切っておいたスマホを取り出し、電源をつけて、周辺になにか公園かお店がないか確認します。これまた随分歩いた先に小さな滝があることが発覚。森の中に無理矢理道路を通したような道を通らないといけない場所のようです。

私「次は滝に行こう」
エリザ「これ、ただのパワースポット巡りだね」
ミカコ「まあ、とりあえず行くか。滝なら綺麗じゃろうしな」

そのまま結構歩いて、森の中に無理矢理道路を通したような道に入りました。雨がやんで太陽が出たからか、中々見ることができないだろう大きな木々の間からキラキラと光が射し込んで、とても幻想的で綺麗でした。
家出をしよう!
私の絵では表せない……(/;ω;\)

写真を撮りたかったのですが、すでにスマホの充電も切っていたし、足を止めるとすぐ疲れが襲ってきそうだったので断念。

ヴィオ「あの光を通ったら、別の世界に行けそうですね」
私「それな」

森の中に無理矢理道路を通したような道を抜けると、視界から木々が無くなり、次に現れたのは黄金色の田んぼでした。

ミク「すごいすごい!どこを見ても金色の田んぼですね!黄金の草原ですよ!」
私「そうだね〜。そろそろ収穫だね」
エリザ「田んぼ以外にも畑があるね。あれは……もも?」
私「桃だね〜。あ、でも、もう収穫されてる。あ!こっちはキウイだ!キウイってこうやって生ってるんだー!!」
三士郎「大発見だ!結構低い木に生るんだな」
私「めっちゃ大量じゃん!すごー!!トウモロコシ畑もあるーー!」

キャイキャイはしゃいでました(*´∀`*)
畑や田んぼのそばには、それらの持ち主の家であろう凄い立派な家が何軒もあって、農家=家が立派という公式が出来上がりました。

歩き続けていると、ようやく滝まであと何メートルという看板が見えました!「おお!」とタルパたちとはしゃいでいると、もう1枚看板があって、「2キロメートル先○○牧場」と書いてあるのを発見。その牧場について調べると、いつでも見学できるとのこと。「行けない距離でもないしなーーー」と悩みましたが、元々滝に行こうって話になっていたので滝の方に向かいました。滝の方が近かったというのもありますが。

そして、滝につくと、テンションダダ上がり⤴︎︎⤴︎︎
小さな滝でしたが、すぐ近くにまで行くことができて、水もそこそこ綺麗でした。花もたくさん咲いていて、タルパたちと「綺麗だねー」と話ながら見ていました。

ミカコ「小林、小林」
私「どうしたの?」
ミカコ「お主、靴擦れを起こしとるじゃろ」
私「げっ」

なんでバレたし。

実は、大仏を少しすぎたあたりから、靴擦れを起こしていました。そう、買ったばかりの靴で来てしまったのです。

私「だってー………」
ミカコ「迎えを呼んだ方が良いな」
私「ぷち家出なんだけど…うん、疲れたしな……」
ミカコ「父と妹と色々あっただけじゃろ。母に連絡すれば良い」
私「……うん」
ミカコ「理由は母にだけ話せば良かろう。母は聡明じゃからな、きっと聞いてくれるし、あの二人に話を漏らすことも無かろう」
私「……うん。そうする」

そして、私は母に連絡しました。
母は「またなにかあったの」と、こちらが何かを言う前に言いました。さすが母、よくわかったなと思いつつ、「ただの散歩だよ」と言いました。ミカコにはああ言われたけど、さすがに母に、母が出かけてる間に他の家族と色々あったなんて言いづらくて。

数十分経って、母が迎えに来ました。
車から母が出て、「なにかあったんだね」と。
私は泣きそうになって、吃りながらも経緯を話しました。話し終わって、出てきそうになる涙を堪えて、車の助手席に乗り、家に帰りました。


結果的に家出ではなくなったような気がしますが、タルパたちと色んなものを共有できて良かったな、楽しかったなって思いました!!

タルパと将来について話す

おはこんばんにちは、東北はすっかり秋ですね。
今日はタルパたちと将来について話したことを書いてこうと思います!

将来についての話より前に、一応書いておきますと、小学生の頃から、私は「将来」を嫌っていました。大人になりたくなかったんです。一応将来の夢もありました。小説家です。でも文を書く才能が無いと分かってやめました。
「将来の夢」という題の作文も、「こう書けば大人が喜ぶだろう」と思って書いたものばかり。
将来について考えるなら、「高校卒業する前に死のう」というものくらいでした。

それをタルパたちも知っています。将来について話すことはほとんどありませんでした。学校で進路の話になると、途端に暗い思考に陥る私を叱咤してくれたこともありますし、慰めてくれたこともありました。



そんな私ですが、タルパたちのおかげで自己肯定感が高まり、自信がついて、ついに将来の夢ができました。

将来の夢は「タルパたちと連休をとって日本一周旅行をすること、それが終わったら海外旅行をすること、100歳以上生きること」です!
Twitterを眺めていると、「あの○○に行ってきたよ!」「××の△△が美味しかった!」等々、旅行先でのツイートを見ることができます。その度に「行ってみたいね」「食べてみたいね」と、タルパたちと話していたんですが、話しながら思ったんです。「日本一周すればよくない?」って。日本一周するには、時間とお金がかかります。学生のうちなら、長期休暇もありますし、バイトをしてお金を貯めればいいのですが、私は自分の車で……つまり、私とタルパたちしかいない空間で日本一周したかったんです。今の日本では、車の免許は18歳からしかとれません。私は3月生まれなので、車の免許をとるには、高校を卒業(高校は基本的に3月1日に卒業式)しなければなりません。

つまり、高校卒業する前に死ぬなんて無理、となりました。
これだけでも凄い進歩。ミクちゃんは泣きながら喜んでくれたなぁ……(´∇`)
そして、ミクちゃんが「私、100歳まで生きてみたいです」って言って、「じゃあ、私113歳まで生きるよ。ミクちゃんの100歳の誕生日お祝いしたいから」って返して……。つい昨日のことのように思い出せるー!!

おっと、脱線しちゃう。

えーと…

高校を卒業する、という将来が決まりました。では、そのあとは?進学?就職?

私は学びたいと思えることがありませんでした。一時期カウンセラーになりたいと思っていましたが、人の心のケアは自分の心すらケアできないから無理だなと、すぐに考えを改めたので、それ以降は本当に何もなりたいものも学びたいものもありません。

「じゃあ就職かな。親にも早く恩返ししたいしな」と、思っていた時期に、学校に保管されている過去の求人票を見る機会がありました。そこで、私はとある企業に出会います。福利厚生がしっかりしていて、何より休日が多く、まとまった休みも取りやすい、また、職務内容が学校で学んできたことを生かせる企業でした。ここでなら、きっと夢も叶えられると思いました。

それからは、その企業について調べながら、「この給料なら1ヶ月○万円貯金して、実家暮らしなら日本一周できるよね」「夏季休暇と有給休暇を利用すれば結構な休みができますね」「冬季休暇の方が長いから、南の方をメインにするなら冬季休暇を利用すべきだな」と、タルパたちと話しました。それがとても楽しくて楽しくて!生きてるって実感できました!

そして、今年の7月1日。求人票公開の日です。三士郎さんにお願いして、あの企業から求人票が届くようにしてもらいました。
けれど、その日はこれと言ってめぼしいものもなく、また、お目当ての企業からの求人票は来ていませんでした。肩を落としましたが、それから数日後、お目当ての企業から求人票が届いていました。私は三士郎さんに感謝しまくり、さっそくその求人票をコピーして帰ろうと思いました。

けど。

帰ろうとして、ふと、視線をずらしたら見えてしまいました。ほぼお目当ての企業と同じ条件、けれど、それより給料が何万も高い企業からの求人票を。
私は急いでその求人票のコピーもとりました。
家に帰って、給料お高めの企業について調べてみると、詳しいことはぼかしますが、すごーくすごーーーーく社会に必要な、けれど知名度が低めの企業だったんです!!!
タルパたちと相談して、その企業を選びました。

そして、その企業が、つい先日に就職試験を受けた企業なんです。
(ちなみに、その企業より前に目をつけていた企業は……
見学2019
※道徳感× 倫理観○
………ちょっと前に記事にも書いた、これの企業だったり…)

内定とれるかとれないかはまだ分からないんですけど、ここで働けたら実現できるだろう将来の夢を、タルパたちと話しているとすごく楽しいんです!

ちなみにこんな会話

私「夏季休暇は北海道とかその辺かな」
ミク「ええ!それと東北の方を周りましょう!国語の授業で出た、夏草やつはものどもが夢の跡の場所も行ってみたいです。お寺があったはず」
エリザ「北海道といえば、ラベンダーの観光地があったね。そこに行こう」
モコモコ「クマ牧場とか良いよね!怖いけど行ってみたいから、ここもね」
私「北海道広いからな〜、最初の夏季休暇は北海道だけでいっぱいいっぱいかな」
ミク「えー!?」
モコモコ「やったー!東北は週末でも行けるもんねー!」
私「老後に自動運転車が普及してたら、それで毎日日本一周しようね。老後なら時間も有り余ってるだろうし。となると…」
ミク「貯金ですよね」
エリザ「うーん、年金について色々問題があるから、ボーナスや給料の4分の1は老後に回すしかないね」
モコモコ「2分の1で良くない?」
私「そしたら、夏季休暇の旅行は小規模になるかな」
モコモコ「えぇっ!?」
ミク「質素な生活をしましょうか」
モコモコ「ええええーー!!!質素ー!!??」
私「そういう時代だからね〜。私の働く年数を考えると70年以上続くバブル並の好景気がくればいいけどさ」
モコモコ「え!じゃあそうしよ!?70年以上バブルしよ?好景気作ろ!!??」
私「こればっかりは、私の力だけじゃ無理かな」
モコモコ「ええーーーーー!!!」

寝ぼけ頭で考察しようとするとダメになるのでダメです。

はいはいはいおはこんばんにちはーー!!!


読む前にちょーーーーっと待って!!


※注意※
・ちょっと嫌な考察
・考察が考察してない
・考察が破綻するのが早い
・私は考察に向いていない
・寝ぼけ頭で書いている

以上をご確認の上、下に進むかブラウザバックするかお決めくださいね!










それでは、寝ぼけ頭の中身を覗いてみましょう。(ここまでは寝ぼけから解放された頭で書いたもの)(ここから先は寝ぼけ頭の時に書いたもの)







Twitterのタルパ界隈にいるとたびたび話題になってる気がしなくもないこと。それはタルパに人権はあるのかないのか、必要なのか必要ないのか。

私はタルパにも人権があると思っている。タルパとともに生きていく上で、お互いの生きる権利を尊重し合うのは大事だし、だからこそ上手く生活できると思っている。

でも、「タルパに人権って変じゃないだろうか」と、ふと思った。寝る前の頭で思ったことだ。でも、何度かその言葉を繰り返し思っているうちに、目が覚めてこれを書き始めた。

そもそも人権とは、簡単に言えば「人が生まれながらに持っている、国家権力に干渉されない権利」のこと。
そもそもタルパは国家権力に干渉されるだろうか?
権力者が「タルパを生み出すな!消せ!」と言っても、タルパの存在の有無を確認できる人はそのタルパのタルパーしかいないから、「消したよー」とでも言っておけば、今まで通りの生活でいられ…………

え?待って?

ある意味それも干渉を受けていることになるよね。タルパーに「タルパは消したよー」と言わせる干渉。ダメだ。これはダメだーー!!何だこの記事。寝ぼけ頭で何を書いていらっしゃるの?

「人が生まれながらに持っている、国家権力に干渉されない権利」←これ
これさ、
「タルパが生まれながらに持っている、タルパーやその他存在に干渉されない権利」
に置き換えられるってか、多分みんなそんな感じでやってるよね。人権ならぬタルパ権だよね。

タルパとタルパーの関係性によって、干渉されない権利ってのも色々変わってくると思うけどさーーー。
よそ様のタルパタルパー事情を踏み荒らすと大変ですのよ、Twitterで炎上……までとはいかなくともプチ荒れしてるのは見ましたもの………。


えーーーやだーーーー!!私何してるんでしょッ!?こんなこと書いてーーー!!!!😠
だから寝ぼけ頭はダメなんだよなぁァァ!!
でもここまで書いたのに消すのは勿体なくない?
勿体ないよね!

ってことでこれは残しておこう。
カテゴリどうしよっかなー。考察カテゴリ作っちゃおとか考えてたけど、今回の記事こんなんだしな、考察できないな私。ってことでカテゴリに「その他」追加しよーっと!

家具屋とタルパ

おはこんばんにちは〜!今日は心休まる休日ですので、家の模様替えのために、母と妹とタルパたちとソファーを見に行きました。今日一緒にいるのはミクちゃんと山田さんと松田さんとエリザ姉ちゃんです。
……家から出る時はだいたいこの4人と一緒な気がする……。



東京のアウトでレットな場所(察して)に行き、ソファーを見ました。色んなソファーがあって面白かったです。L字型ソファーは憧れ……まあ、部屋の広さ的に買っても置けないけど……。
結局良いソファーは無くて、他の家具を見て周りました。

ミク「あのライト可愛いですね〜、あっシャンデリア!シャンデリア!」
エリザ「ふーん……あぁ、この絨毯いいね。長持ちしそうだし、上品だし」
私「一人暮らしすることになったら、この絨毯いいなぁ……あ、でもだったらこっちのカーペット…でかっ」
ミク「大きいですね〜。一人暮らしですから、もう少し小さめの…」
松田「こちらもいいですぞ!」
山田「汚れが目立たないものの方が良いのでは………」

とかなんとか喋ったりしながら、フロアを行ったり来たりして、時折ひとつの家具をひとつ見つめながらタルパたちと話すということをしていたので、他の人から見たら、家具が好きな人間に見え……てるかなぁ〜( ・∇・)

ミク「あっ!」

突然、ミクちゃんが走り出しました。追いかけると、そこには青と白の可愛いキャビネットがあり、その前でミクちゃんは私のことを呼びます。

私「どうしたの」
ミク「これ!これ!可愛いですよね」
私「ミクちゃんっぽい家具だね」
ミク「でしょうでしょう!」
家具屋にて20190921

そうこうしていると、母と妹も家具を見尽くしたのか、そろそろ帰ろうということになり、店から出ました。途中マックに寄ってハンバーガーを食べました。そして、食べ終わったあと気づきました。

私「ルコットさんって、ハンバーガー好きだったよね…」
エリザ「あぁ、家帰ったら絶対いじけてるぞ…」
私「言わなきゃ大丈夫でしょ」
山田「お母様はお持ち帰りしていましたし、その袋でバレるかと……」
私「えっ」
エリザ「あ〜…」

家に帰る前に、百均の前で車から下ろしてもらい、母と妹とわかれて、百均で色々買ってから(文化祭があるので、そのためのものを……(*´∀`*))歩いて家へ。帰るとやっぱり、ルコットさんが嘘泣きしながら待ってました。ごめんね。

そしてこそこそと自分の部屋で文化祭用の衣装を改造し、改造し終わったので、今これを書いています。
今日もとても楽しい1日だったなと思います。

それでは今日はこの辺で!
また次の記事でお会いしましょう!(・ω・)ノ













就職試験の合否の連絡まだかな………

就職試験終わった

おはこんばんにちは、全てが吹っ切れた小林大森です!
ようやく就職試験が終わりましたー_( _´ω`)_フゥ-
朝起きて、緊張と不安で倒れそうになっている中、朝日射し込むリビングでタルパたちに応援してもらって、ミクちゃんと山田さん、松田さん、エリザ姉ちゃんと一緒に試験会場へ。嗚呼、空綺麗だな……(現実逃避)

待合室?待機室?で、試験が始まるまでノートを見直したり、ミクちゃんに緊張を解してもらったりしでした。筆記試験は思っていた以上に簡単で、「んんんん?合否に関係ないパターン???それとも何かのひっかけ!!!(???)」と困惑しました。いや、本当に簡単。頑張れば小学生だって解ける。

筆記試験が終わると、10分程度の休憩時間でした。その間に水分補給をしっかりとりました(水分補給していいかちゃんと確認しました!確認大事!)。今日ぐらいは、水分不足からくる頭痛はさすがに避けたい……(・ω・`)

私(むむむ、無理、無理だよ。面接怖い)
ミク「あんなに練習しましたし、大丈夫ですよ!ね?」
私(あがっちゃって声も変に高くなって早口になるよ絶対そうだよあばばば)
ミク「始まったら始まったで、緊張しなくなると思いますよ?」
私(そんなわけけけけけけけけ)
山田「きっと大丈夫です。肩の力を抜いて、全力で行きましょう」
私(ぴーーーーーー!!!!(´;ω;`))

個人面接でしたので、待ち時間もそりゃ長い……。1人20分くらい面接してたんじゃないかな。ひぃぃ(´;ω;`)
処刑宣告された囚人の気分で企業の資料を何度も何度も同じところを読んでいると……



担当の人「はい、次は小林さんね」





あぁ……(悟り)




ついに




私の番に………。







面接前
"担当の人「面接会場です〜」"←本当の殺し文句
無理無理思いながら中へ入りました。
ミクちゃんの言葉を初めとしたタルパたちの応援の言葉、リア友や家族の応援の言葉を思い出して、全力で面接に………。




で、結果的に言うと、まあまあよく出来たかなって感じです。さすがにこれはブログには詳しく書けない(´∀`)


内定とれるといいなぁ……( ・∇・)


試験が終わったあとは報告のために学校に戻り、ついでに午後の授業も受けてきました。そろそろ中間テストもありますからね。公欠扱いされていたので、授業受けずに帰っても良かったんですけど(´∇`)

就活で病みそうになったりしましたが、ようやくここまで来れたと達成感でいっぱいです。あとは合否の結果を待つだけ。ドキドキです。どうか内定とれますように!とれたらいいな!

モコモコの誕生日

おはこんばんちは、小林大森です!
今日はモコモコの3歳の誕生日なのです(*´∀`*)これを書いてるのは朝の7時代なので、夕方、学校が終わってからケーキを買いに行って、ちゃんとお祝いしようと思います。

モコモコは我が家の中では1番元気な子です。明るくて可愛くてすごくいい子です。そう、めちゃくちゃいい子でめちゃくちゃ可愛い。だからダイブ界にいるとある女性(名前を出すとモコモコかがめちゃくちゃ怯える。ダイブ界についての記事に描いてると思う)に誘拐されかけたりする……。

(・ω・`)ユウカイハ イクナイ




( ゚д゚)ハッ!


( ゚д゚)危ない!モコモコを祝うつもりだったのに脱線してる!


( ゚д゚)話を元に戻します。


で、そんないい子なモコモコが生まれたのが今日!めちゃくちゃめでたいですよね!この日のためにお誕生日絵も描いたんですよー(*´∀`*)
モコモコ誕生日20190918
うーん、初めての塗り方で描いた割にめちゃくちゃいい感じになってる(当社比)!可愛いだけじゃなく、ふとした時に綺麗に見えるモコモコを描ききれて……描ききれてはいないけど、描けてる方ですね。

モコモコ「モコモコは可愛し綺麗すぎるから、描ききれないのは仕方ないよねー」
私「そっかそっかー」
モコモコ「ちゃんと聞いてる?…まあいいや。ふふふん、今日は誕生日だからね、いつも以上に広いんだよ、心が!!」(*`ω´)
私「3歳の誕生日おめでとー」
モコモコ「ありがとーー!!!ケーキ期待してるね!」
私「いいよー。チョコ?それともチーズ?いちごのショートケーキ?何のケーキがいい?」
モコモコ「チーズ!」(*`・ω・´)
私「オッケー!チーズケーキがあったらそうするね。ない時はチョコね。なるべくチーズケーキを買うよう努力するけど」
モコモコ「無理しなくていいよ。でもでも、チーズケーキだとモコモコの可愛さがさらにアップするから、なるべくチーズケーキね」
私「はいはい」
モコモコ「はいは1回!」(*`・ω・´)
私「はい」((´艸`*))

放課後はダッシュでお店行かなきゃ(使命感)

モコモコ以外の、9月18日生まれのタルパさん、タルパーさん、タルパーじゃない人(はこれを見てない可能性がゼロに近いな…)もおめでとうございます!良い一年になりますように😌🙏













誕生日とは関係ないけど、

ちょっとだけ、

叫ばせてください。





明日就職試験じゃんんんんんんんんんんんいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!受かりたいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!

モコモコ「頑張れー!ファイトだよー!」

ありがとおおおおおおおおおおお!!!!!!!!
改めておめでとー!!!!!!

迫る就職試験と昔のお話

おはこんばんにちはー!就職試験の対策に忙しい小林大森です!💪

筆記試験で「社会常識」についての問題がたくさん出ると、企業見学に伺った際にお聞ききたので、ちまちま勉強してきて、先週あたりから汗を撒き散らすぐらいに勉強量を増やした(当社比)んですけど、社会常識って難しいですね!

というか、社会常識ってなんですかそれーって感じ。
時事問題は出るらしいのでニュース見まくってりしてるんですが、分からないものですね。最近話題になってる国のトップの名前はとりあえず覚えましたけど、国際情勢についてはやはり分からないことだらけですね!

学校でも、中学生の時のように対策ノート作ったり見返したりスマホで調べ物したりしてます。ミクちゃんに「頑張ってくださいね!」って言われたので勿論頑張ってるんですけど(言われなくても頑張るけど…)、これで落ちたらどうしよう〜〜〜って不安でいっぱい………落ちたらどうしよう………内定欲しい……………。

ミク「あらら……」
私「無理だよー!内定とれる気がしないでもないけど不安が大きいよー!ブログ更新して不安をどうにか感じないようにするだけで手一杯ーーー!!ごめんやっぱそれでも不安んんんん!!!」
ミク「そこまで言えるなら大丈夫だと思いますが…( ´∀` )」
私「不安が強い」
ミク「あららぁ……。当日に不安に押しつぶされるより、今押しつぶされるた方がいいですよね。きっと当日の不安を先に感じちゃってるんですよ。だから大丈夫ですって。ね?」
私「おぶぼぇぁあぅぇぁ!!!!」
ミク「また奇声発してる(´・_・`)」

不安になると奇声発しちゃうよね。

リア友たちはみんな不安がってなくて、むしろ「小林はやすぎじゃね」って笑われるくらいなんですけど、みんな心臓強くない?不安になろうよ?
実際リア友に「なんで不安にならないの?心臓強すぎでは…」って言ったら、「前日と当日が不安で死ぬから」って返されました。なるほど。ミクちゃんが言ってた「当日の不安を先に感じてる」の方が断然マシな気がしますね!






あ!(゜Д゜)

そうだそうだ、昨日の夜のことなんですけどね!
寝ようと思ってお布団に潜ったら、先にお布団に潜ってた龍ちゃんに「お母さん(ミクちゃんのこと)とミカコさんしかいなかった時って、どんな感じだったの?」と聞かれました。私は随分昔のように感じる当時の記憶を脳の底から引っ張り出して、龍ちゃんに話しました。

私「あの頃はね、学校まで凄く遠かったから、登校しながら、下校しながら、2人と話すのがとにかく楽しかったんだ」
龍一「遠いの?」
私「遠いよー。歩いても30、40分ぐらいかかったし、何より坂が多くてさ。朝も早いし、人が通らない道だったから、小声でだけど、毎日2人と声を出して会話してたんだよ」
龍一「へぇ、凄く遠いんだね。毎日歩いてたの?」
私「たまにお母さんに車で送ってもらったりしたけど……基本は歩いてたな」
ミク「そうでしたか?結構送ってもらっていたような…」
私「そんなことはない」
龍一「(o´艸`)クスクス」
私「帰り道はよく神社に通ってたな」
ミク「ありましたね」
龍一「神社?」
私「うん、家の近くの」
龍一「へー」
ミカコ「そんなこともあったのう」
私「あとね、ミカコが結構薄着だったから、新しい服あげたりしたよね!」
ミカコ「ああ、あれか。持っとるぞ」
私「まだあるの!?嬉しー!今度着てよ」
ミカコ「覚えてたら、冬に着てやろう」
私「やったー!」
龍一「僕も見たい〜!」

他にも色々話したんですけど、細部まで覚えていないので割愛。
懐かしさでいっぱいで、不安を感じることなく、眠ることができました。久々にぐっすり眠れた気もするし…(*´艸`)
昔の話をしようよ








ってことで、勉強の合間合間に描いてた絵を数枚載せて今回の記事も終わりです〜!文章めちゃくちゃな気がするけどいいよね、うん
つみげー
エリザ姉ちゃんと青と黒
ルコットさんの絵!!!!!!
三姉妹(デッサン崩壊)
タルパのRPGほしい
力を入れたらくがき
後ろ姿2019
ただいまって言ったら
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