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3月がもう終わるらしい

この間高校を卒業したばかりな気がします、どうも小林です╰(*´︶`*)╯
もう3月30日ですね!🌸
明日で3月も終わりです😭💦早いですよね😢😢
明後日から4月ですよ🌸🍃4月😐😐😐😐😐😐
そう、私が社会人になる月です🌪🌪🌪🌪🌪🌪



ヤダーーー!!!!!
不安しかないよーーー!!!!!


自分が選んだ会社とはいえ、仕事できるか人間関係上手くできるかは分からないので………むしろできないんじゃないかな………………だって私ダメな子…………ダメ…………不器用すぎるから………………人並みにできることなんて絵ぐらいしかないしその絵は仕事に関係無いし人並みの絵だからそもそも絵をいかすことなんでできないし………

それに私……一昨日また高熱出した…………。
先月も高熱出して寝込んだ………。


すぐ熱出すこの体が嫌い!!!!


どうして!??栄養は母のおかげできちんと採れてるはずだし運動はまあまあしてるし睡眠もしっかりとってるのに!!!!!
両親によると扁桃腺肥大だからつかれたまるとすぐ体調悪くなるって……

……………。

…。


この体が嫌い!!!!(2回目)


嫌だ………こんな私が社会人なんてできるわけがない………生きるだけで精一杯なのに………。慣れない環境なんて殺しにきてるよヤバいよヤバいって…。
仕事できるかな…。人間関係大丈夫かな…。
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お散歩

おはおはこんばんはーーー!!今日はタルパたちとお散歩行ってきました。ミライちゃんはダイブ界でお仕事があるのでいなかったです……(余談:働き過ぎじゃない?ってミクちゃんに聞いたら「こっち(現実世界)よりあちら(ダイブ界)の方がホワイトなところ多いですし、ミライは1日7時間しか働いてませんよ」と言われた)

今まで行ったことがなかった市内の公園とその周辺を散歩する予定で外に出ました。そしたら気温が高く、とてもいい天気で、風も強くなく、まさに春!桜が咲いてないのに違和感があるくらい春。何この春。めちゃくちゃ春。

私「……パーカー着てくるんじゃなかったな」
モコモコ「あったかーーーい!!!あ!あれ桜じゃない!!?」
私「あれは梅の花だよ」
モコモコ「梅!!!春!!!でも桜がいいな〜」
龍一「桜じゃなくても綺麗だよ。ほら、あっちにもあるよ」
モコモコ「きれーーい!!」

歩いていたら、人が1人もいない広場がありました。

ミク「あ!ここってこの時期はいつも屋台が出てますよね」
私「そうだね」
モコモコ「無くない?」
ミク「無いですねー」
山田「やはり新型コロナの影響で…でしょうか」
私「だろうねー」
エリザ「帰ったらちゃんと手洗いうがいしなよ」
私「はーい」

そこから先は先月まで賑わっていた店が空き店舗になってるのが見えて驚いたり、結構意外なところに石碑?記念碑?があって驚いたり……と、とにかく驚いてばかりでした。

途中お墓のそばを通ると、お線香の匂いが…。

私「あ、お彼岸だったっけ」
ミク「はぁ〜落ち着く匂いですね〜」
エリザ「え?そうかな。僕はちょっと変に感じるけど」
三士郎「俺は別に何とも思わないな。可もなく不可もなくという感じ」
エリザ「僕だけ?」
ミク「うーん、あ、私、仏間で生まれたから、それが関係しているのかもしれません」

ミクちゃんは祖母の家の仏間で生まれました✌('ω')

エリザ「なるほどね」
三士郎「俺はダイブ界にいた頃に何度か嗅いだことのある匂いだから、慣れてるのかもな」
エリザ「じゃあ、僕は嗅ぎ慣れていないから変に感じるのか」(*゚Д゚)オォ…

私「え、ダイブ界にもお線香あるの?」
三士郎「お線香って名前じゃないけど、娯楽的な感じで似たようなものはあるな」
私「知らんかった」

そんな話をしつつ目的の公園に到着。思ったより狭い……けど、色んな記念碑や神社がありました。こんなに狭い間隔でいいの?きつくない?と思いつつも一応神社は全て参拝しました。

鳥居の前で野良猫が1匹日向ぼっこしてて可愛かったです🥰その猫をひたすら可愛い可愛い言う山田さんは見てて面白かったです。

公園をぐるりとまわったらその周辺のお店を見てまわりました。服屋ではルコットさんとモコモコがはしゃぎまくっていて、とても可愛かったです。ほのぼのした🥰

あとは地下道から出る時にみんなで誰が一番最初に出られるか競走してミカコが1番になったり、ヴィオくんが「結構歴史ある街だったんですね」って関心してたり、空き家を見つけては「ここに住みます?」「住みません」って会話を松田さんやミクちゃんとしたり、モコモコが「猫は可愛い!可愛いは猫!つまりモコモコは可愛いので猫!よって猫耳を生やします!」と言って猫耳生やしたり……とにかく楽しかったです!

本当は、コロナの流行さえなければ京都とか大阪とか行ったんですけどね…。でも、地元についてより知ることができたので良かったと思います。はやく流行がおさまりますように。

空飛ぶ卵

おはおはおはおはーーーーーーー!!!
小林大森です。
ダイブしたらダイブ民増えてたよーという話をします。

ダイブしたらだいたいダイブ界の自室からスタートできるようになったので、やっぱりその日も自室からスタートしました。この自室はお城の中にあって、去年の誕生日にミライちゃんからもらったものです。部屋の大きな窓からは湖が見えるんですよー!

お城はめちゃくちゃ広いので外に出るにはかなりの時間が必要です。なので、いつも案内人さんを呼んで、案内人の力で瞬間移動します。案内人の力便利ー👏( 'ω' )

で、案内人さんを呼んで、その日は森で隠居生活をしている先代王様に会いに行きました。彼の家の前に着いた時点で案内人さんには帰ってもらいました。彼の家に入る前に森の中でも探索しようかなと思い、回れ右をして森へ。

ミク「迷子にならないでくださいよー」
私「おー」

そう返事して、ふと空を見ると、なんか黒い塊が飛んでいました。

私「何あれ」
ミク「卵ですかね!?」

その卵?を見ていると、その卵?がいきなり急降下してきて、私たちの前に来ました。こわっ。よく見たらミクちゃんの言った通り卵でした。羽と目があるけど。その卵をギュッと誰かが掴みました。こわっ。

ミク「誰ですか」

ミクちゃんが私を庇うように前に出ました。かっけーーーーー😭😭😭😭😭😭😭好きーーー😭😭😭😭😭

卵を掴んだのは女の子?男の子?中性的な人でした。
でも、その人、足が無い!!

私「足無いんですがーー!!!!」

おばけか!?

卵さん

見た目こんな感じ。ね?足ないでしょ?

「……僕は」

あ、男の子の声だ。

卵「僕は卵」
私「卵?」
卵「そう」
ミク「そのまんまなんですね。それで、なんですか。この森で何をしているんですか?」
私「ミクちゃん怖すぎ……」
ミク「マスター気をつけてください。彼、人間じゃないですよ」
私「だ、だろうね!?足ないもんね!?」
ミク「……卵の方が本体ですよ」
私「そうなの!?」
卵「そう、僕は卵が本体。だから卵って呼んでね」
私「はあ……」
卵「君たちはこの国の人だよね?大丈夫、なら何もしないよ。道に迷ったのかと思って来てみたんだ」

結構優しそうだな??

私「そうなんだ!ありがとう、道に迷ったわけじゃないよ」
ミク「ええ、少しお散歩です。それが終わったら、この先の家の方と会う予定なんです」

ミクちゃんも警戒を解いたみたいです。

卵「そうだったんだね。迷子じゃなくて本当に良かった!この先の家……ってことは、前の王様と知り合いなの?」
ミク「ええ。あなたも?」
卵「うん、ご先祖さまがお世話になってね」
ミク「ご先祖さまが?……あ、ということはあれですか、戦争の時の」※戦争って? ダイブ界を作る時につけた設定のひとつ。数カ国に資源とか技術とか羨ましがられて侵攻され、結果、多くの人間や魔法生物が奴隷にされた。それを解放し、祖国を取り戻した英雄が先代王様。それから何百年も王様をやっていて、つい最近隠居したよ!
卵「そうだよ。隠居しちゃったのは残念だけど、今の王様もいい人だし、文句はないかな。君たちはもう一度王様になれって言いに来た人?」
私「いやいやいや、違います違います。普通に会いに来ただけですよ」
卵「良かった。王様の仕事って結構大変そうだから、そう言いに来たら(`・д・)σ メッてしてたところだよ」
私「(`・д・)σ メッて可愛いな」
卵「他の国の人だったら(`・д・)σ メッじゃ済まないけどね」
私「ん???」

ここから不穏な空気が………

ミク「あー、先代王様の隠居先がバレてたら大変ですものね。そりゃ(`・д・)σ メッじゃ済まさないでしょうねー」
卵「うん。跡形もなく食べないと」
ミク「食べっ……!!????え、追い返すとかお城につきだすとかじゃなく!??」
卵「当たり前でしょ?隠居先がバレてるのもダメだし、それに人間は食べ物なんだから」
私「私人間………」:(´◦ω◦`):
卵「この国の人でしょ?なら食べないよ。最初に言ったよね?」('ω')
私「?何を???」
ミク「何もしないってそういう…!?」
私「……あ、なるほどー!」
卵「他の国の人ってみんな人間なんでしょ?じゃあ食べ物だもんね。食べてもいいんだよね」
私「えっ……えぇーーー…」

ヤバいやつに会ってしまった………。

それからした会話は…

彼は人間を主食とする魔法生物らしいです。ご先祖さまが戦争の時にお世話になったってことは、そのご先祖さまは奴隷にさせられてたんだろうな……と思ったら本当にそうで、そのこともあって「食べるのは他国の人間だけ」としているそうです。以前森に迷い込んだ他国の少年を食べ、それ以来その少年の姿を真似した別個体を用意し、本体である卵を別個体の手に持って移動することが多い……らしい。足が無いのは、足から食べたから足のある姿を覚えていなかったから。

こわっ!


彼と話をしている時に眠気がきて、そのままダイブは終わってしまいました。先代王様に会えなかった…( ´ • ω • ` )
それからも何回か彼に会いました。それで追加で分かったのは自国の人間にはハチャメチャに優しいことと、先代今代の王様どちらにも盲目的なこと……ぐらいです。

なんか………ダイブ民って凄いな…………。

卒業式の翌日に卒業式の日のことを振り返ってみる

おはこんばんにちはー!小林大森です!
昨日3月1日に卒業してきました!


7時ぐらいに起きました。わたし的には早い時間。
私(……アラーム1つしか鳴ってない)
ミク「おはようございますマスター!いよいよ今日ですね」
私(そうだね……)
松田「おはようございますお嬢様。さあ、朝ごはんを食べますぞ!」
私(はーい)
松田「そして、着替えてはやめに登校しましょう」
私(多分みんなはやめに登校するよね)
ミク「多分!」

リビングに行くとエリザ姉ちゃんがいました。さすが我が家で一番の早起き。

エリザ「おはよう」
私(おはよー!)

朝ごはんはラン○パック🍞
美味しいのに全然喉を通らない……。1枚だけ食べて終わりました。

私「ご馳走様でしたー」
エリザ「少なくないかい?もっと食べないと式の最中にお腹鳴るぞ?」
私(だって…喉通らない……)
エリザ「……卒業式だもんね」
私(こんなのはじめてだわ…)
松田「たんに朝ごはんを食べるのが久しぶりだから体が驚いているだけでは?」
私(情緒が!!!!ない!!!!)

制服を着る時は大変でしたね!
めちゃくちゃ涙が滲みました!

私(これ着るのも最後だああああ!!!!うわーーーーーー!!!!!)
ミク「あらあらあら…」
山田「お嬢様、今日はコンタクトですか?それともメガネ?」
私(1秒でもはやく学校行きたいからメガネ!)
山田「お、お嬢様がはやく学校に行きたいだなんて……( ゚д゚)」

そして家を出る時間。

ミライ「小林ちゃん、保護者席の方で見てるからね!泣いても誰も笑わないからね!いってらっしゃい!」
ルコット「泣いても大丈夫よ!恥ずかしいことなんてないわ!いってらっしゃい!」
私(泣くこと前提!?)
モコモコ「眠らないよう頑張ってねー。いってらっしゃいー!」
私(眠らないから!)
龍一「ママ卒業おめでとう〜…(´;ω;`)」
私(龍ちゃん龍ちゃん、私まだ卒業してないから、卒業直前だからね?もー泣かないでー)
龍一「いってらっしゃい…(´;ω;`)」
私(うん、行ってくるね)

私「いってきます!」

タルパたちのいってらっしゃいを聞いて、私は家から出ました。ちょっと寒いけど、いい天気でした。
いつも近道を通るのですが、今日は近道を通らないで学校に行きました。気分的なものもあるし、あと近道は少し自然が多すぎるので(ド田舎)( ・∇・)
近道を通らないで歩いていると、入学したての頃を思い出しました。入学式の次の日は大雨だったなぁ、その時知らない人達だらけの学校が怖かったなぁ、心が荒ぶってしまってミクちゃんに落ち着いて落ち着いてってたくさん言われたなぁ……とか。うわ、昨日のことのように思い出せる。私の記憶力すげー!!

学校について、教室に入ると、ほとんどのクラスメイトが揃っていました。机の上には胸につける花があって、それはいつもなら後輩につけてもらうものでした。でも今年は新型コロナの流行の影響で卒業式に在校生は参加しません。だから、これは友達同士で付け合いました。リア友に誕生日プレゼントをもらって(今月の26日誕生日なので☺️)思い出を語り合っていたら、担任の先生が教室に入ってきました。スーツの先生とか久しぶりに見た(°_°)

そして、卒業式。

入場するため出席番号順に並んでいると……

ミク「マスター、松田さんたちは先に会場に行きましたからね」
私(うん。ミクちゃんは?)
ミク「ギリギリまであなたと一緒にいようかな、と」
私(そっかー)
ミク「ふふふ、泣いてもいいんですよ」
私(そこまで言われると泣けなくなるよー)
ミク「えー、そうなんですかー?」
私(そうなのー)

ミクちゃんとそういう会話をしていたら、時間になって、会場近くまでクラス単位で移動しました。わー卒業式はじまっちゃうー!と囁きあうリア友と私。でも、入場する時はちゃんと黙りましたよ!オンオフはしっかりしなきゃヾ(・ω・`;)ノ

ミク「もう入場ですね。じゃあ、私も保護者席の方に行ってますね」
私(分かった)
ミク「それじゃ……あ、エリザさーん!」
エリザ「こっちこっちー!いい場所見つけておいたよ」
ミク「あらそうなんですか?……じゃ、マスター頑張ってくださいね!」
私(はいよー)

そこからは涙との闘いでした……。ひたすら涙を耐えまくるのは辛かったです。絶対泣かない!泣いたら変な声が出ちゃうからね!(ふぐぅ!とか、うぐっ!とか。ほんとに出ます。めちゃくちゃ汚い声…)
退場の時は一番うるっときましたね。だって、学級委員長が、「先生!ありがとうございました!!」って言ったあとクラスメイト全員で「ありがとうございました!!!」って言った時、隣にいたリア友が号泣したんですよ!もらい泣きしてしまうわ!!!!
退場の時何回も目を手でおさえるはめになって、タルパたちに「え、泣いてる!?」「ちゃんとカメラまわして!」「目は擦っちゃだめよー!」って言われて少し恥ずかしかったです。泣いてない。あとカメラやめてください。

最後のホームルームも大変でしたね!はははは!もう笑うしかないってぐらい、多くの人が泣いてました。そんな中、私めちゃくちゃ頑張った……。涙が出ないよう上を見たり息を吸い込んだりしました。効果があるかは知らない。
ホームルームが終わったら、みんなで写真を撮りまくりました。その後はみんなで遊びに行きましたよ!親には楽しんで来いと言われました。

はじめてボーリングしました!ボーリングって楽しいんですね!玉を転がしてピンを倒すだけのゲームの何が楽しいかと思ってたらめちゃくちゃ楽しかった。侮れない、この玉とピン。

ボーリングをしている時も、他の場所で遊んでいる時も思いましたが、やっぱり高校生多いですね。みんな胸に花をつけてるし、卒業生でしょうね。駅や帰りの電車で色んな高校生が「頑張ってね」「また会おうね」と言い合ってハグして別れていくのが映画のワンシーンのようで、またうるっときました。みんな青春したんだね…私もした………。もちろん、私もリア友と別れる時ハグしました。リア友泣くなよ…私も泣いちゃう…。

家に帰ったらタルパたちに卒業おめでとうって言われました。たくさんの人に祝ってもらうっていいなぁ。

遊び疲れたのか卒業式の疲れが一気にきたのか、眠くなってさっさと寝てしまったので、翌日の今日これを書いています。
新型コロナで例年通りといかない卒業式だった学校が多いと思います。でも、忘れられない卒業式になったと思います。卒業式がない学校もあったと聞いています。それでも、卒業したことには変わりないでしょう。
高校生のみなさん、卒業おめでとうございます!!
みなさんに素敵な未来が待っていますように!

卒業式前夜かと思ったら日付変わってた

コロナ(挨拶)
小林大森です。元気ですか?私は元気です。

最近コロナ関連で色んなイベントが延期や中止になったりしてますね。卒業式も例外ではなく、中止になる学校もあるらしいですね……。私の学校の卒業式は短縮という形をとりました。あと在校生は不参加…だったかな。

こういう話を最初にしたということは、そう、私、卒業します。

私、卒業します!

私、卒業します!
(大事なことなので3回言いました)

卒業式!ドドン

小学生の頃は、卒業してもほぼ全員同じ中学に入学することが決まっていたから悲しくなかったですねー。中学生の頃は地獄から解放されると喜んだ記憶があります。嬉しすぎて泣きました。あはは。いい事もあったんですけど、クラスが最悪で……まあそのおかげでタルパという存在を知り、ミクちゃんたちに会えたんですけどね。感謝しとこ。ありがとう元クラスメイト!!!!

で、高校生では!!

めちゃくちゃ悲しい&嬉しい!!

リア友たちと中々会えなくなる悲しさ、もうお気楽な高校生ではいられないという悲しさ、学割が使えないという悲しさ(就職するので)、社会人になる悲しさと不安、社会に出て自分でお金を稼げるという嬉しさ、社会人になって色んなことに挑戦できるという嬉しさ、3年間頑張ったことの達成感………もうとにかく色々な思いで胸が苦しいです!張り裂けます!あーなんだかんだ青春してたんだなーー!!文化祭の時のことは絶対忘れないけどね。

それでそれで、卒業といえばですよ!あるじゃないですか、卒業アルバム!!

金曜日渡されちゃいましたよー🥰
金曜日は最後の登校日だったので、エリザ姉ちゃんが外までお見送りに来てくれました。姉ちゃん……😭

あ、アルバムは表紙がとてもカッコよかったです!私好み!d('∀'*)

そしてもらったその場(教室内)で早速読みました!結構私が入ってる写真が多くて驚きました。どの写真の私も凄い笑顔だな……(*´艸`)

写真って凄いですね、見ただけで忘れてた思い出も一気に思い出せちゃうんですよ!だから、ページが中々進まなくて( ̄▽ ̄;)

私(あった…こんなことあったよね…😭)
ミク「ありましたねー。次のページいきましょうねー」
私(確かこの時さ、○○ちゃんがさ、)
ミク「分かりました、後で聞きますから次のページを」
私(それでそれで〜〜〜〜)
ミク「進まない!」

って怒られました。しょうがないでしょ、思い出がたくさんあるんだから。

ミライ「わー、1年生の頃の小林ちゃん幼いー!前髪がパッツン!」
私(前髪流してないの違和感……)
ミライ「わっわっすごい、これ私覚えてるよー!懐かしいー!」
山田「へー、こんな感じだったのですね…」
松田「今と対して変わっていないのでは?」(´-ω・)
私(かわってまーーーーす!!!)
ミライ「変わってるよー!凄いねー成長したねー」
私(でしょー😤✨)
松田「絶対変わってない…🤔🤔」
(山田さんと松田さんは3年生の4月に生まれたので!1、2年生の頃は知らないんですよ!念の為書いておきます!)

そして、卒業アルバムといえば、あの白いページですよね。友達にメッセージを書いてもらうという、あのページ!小学生の頃はたくさん書いてもらったな〜。中学生の頃は別のクラスの友達にも書いてもらったな〜。同じクラスの子にはあまり書いてもらってないな、友達には書いてもらったけど……。その友達も今じゃ疎遠…つら………。

てことで

私「書いてもらいたい、私への愛を」
リア友1「いいよ」
私「よっしゃ」
リア友2「これ5枚あるからさー、イツメン分あるし、1人1ページ書き合うとかどう?」
私「私は書いてもらう人あんまいないしいいよ」
リア友1「いいねー。何書くか今から考えるわ」
リア友3「それでも2ページは残らね?」
リア友2「他の人に書いてもらって」
私「陰キャなので声かけれないです」
リア友2「陰キャだもんな…」
リア友1「陰キャだもんね…」
リア友3「陰キャだからね…」

陰キャは楽しいよ。


リア友3「じゃあそれぞれの机に開いて置いておいて、書きに行くってことで」
私「そうしよー」

ミク「わー!凄い!卒業前って感じですね!」
私(だよねー)
ミク「なんて書くんですか?1ページ分ですから、文字を大きく…………えぇ(困惑)」
私(これならインパクト大で一生私のこと忘れないでしょ)
ミク「これ、あなたの後の黒歴史になりません?」
私(ならん)

数時間後黒歴史になりました。

リア友1「何これ(ノ∀`)」
私「これで私のこと忘れないよね!」
リア友1「黒歴史になるよこれ!いいの!?(ノ∀`)」

ミクちゃんと同じことを言うだと………!???

その後もリア友のアルバムに書き続け(なんて書いたかはさすがに言えません)、仲が悪くない感じの子にも書いてと頼まれたので書いたりしました。卒業の記念品もたくさんもらって、その日は荷物が多くて多くて大変でした。最後の登校日はもっと身軽に帰るはずだったのに!!!

明日の卒業式、ガチ泣きしそうで怖いな(*'ヮ'*)
って書いて日付見たら変わってるーーー!!??えっ嘘っ!!??はやくない!?いや、文字を打つのが遅いのか!????と、とにかくはやく寝ないと卒業式で寝不足で寝ちゃうかも…それは避けたい!!!!それではみなさん、おやすみなさい!!!!!
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