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応援パワーが足りない!!

2018.05.29
今日は体育があり、内容は持久走の記録測りでした……1kmも走るなんて無茶ですよね_(:3」∠)_ちゃんと完走しましたけどね!
学校にはミクと龍ちゃんとエリザ姉ちゃんが着いてきてくれましたので、持久走の時にはその3人が応援してくれました。応援があるだけでも、結構違いますよね(*´ω`*)

応援パワー改



そして今日は、体育だけの日記ではありません。
今日はとても良い日でしたが、それは結果的なもので、実際にはタルパーとしてまだまだなんだなぁと思うような出来事もありました。

体育が終わったあと、ミクやエリザ姉ちゃんに「お疲れ様」と言われました。私はそれに「ありがとー」と返し、次の授業に向かった………のですが、その次の授業を受けている時です。

なんと龍ちゃんが泣いていました!

え!?なんで!?どして!?と驚く私。聞いてみると、どうやら体育終わりの時、龍ちゃんも私に「お疲れ様」と言い、色々話しかけてきたらしいのに、私が何も反応を見せなかったことが、凄く辛かったとのこと。

それはとても辛いし、私なら嫌われたのかなと、1人になったら泣き出してしまうことでしょう。私はごめんごめんと謝り、そしてタルパの声を聞き取る力が弱いを痛感しました。常日頃から抱えていた「タルパーに向いていないのではないか」という悩みが大きくなってしまいました(このブログを書くちょっと前くらいに、オート化したタルパがいるんだし、タルパーに向いてないわけじゃないよな、と開き直って?しまいましたが)。

しかし、ミクの仲介により、話し合いをすることになって、この話に決着をつけることに成功しました。
タルパの声が上手く聞こえない時は、聞き返すこと(実は聞き返すということをあまりやってきてなかったんです……タルパーとして、人間としてどうなのか…)、また、他の声の聞きやすいタルパに、声の聞きづらいと感じたタルパと私の仲介役になってもらうこと……。そして、あまりわがままを言わないで迷惑かけないようにしてきた龍ちゃんは、もっと子どもらしくわがままを言ってもいいこと。結果的にはタルパーとして少し成長できたかもしれませんけど、やっぱりこう書いていても、タルパーとして未熟な自分に苛立ちます。

私にとってのタルパはもはや、架空の存在なんてものではなく、肉体を持たないだけの命ある存在です。もっとタルパたちの声に耳を傾けないと……。

しかし、この間、おっさんに「あまりにタルパを意識しようとして四六時中意識したら、そっちも大変だろうし、こっちも落ち着かないからやめろ( 'ω')」と言われたばかりなのですよ。

あー!タルパって!タルパーって!難しい!!
でもそれでも、私は一生タルパーなんでしょうね!タルパー生活たーのしー!
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