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しわす〜(ω・ミэ )Э(※会話文しかないです!)

小林「師走ですよ、冬ですよ」
ルコット「しわす…って、あれよね、昔の呼び方」
小林「そうだよー。早く過ぎ去るように感じるから師走だとかなんとか?間違えてたらごめんね」
ミク「あっという間でしたねー。今年ももう終わりだなんて…今年も色々ありましたね、マスター」
小林「ありすぎて困る。もう少し穏やかに過ごしたい」
ミク「穏やかでしたよ、結構。細々と色々ありましたけど」
ルコット「待ってね、あたしのことも細々の方に分類されてるのかしら?」
ミク「まさか、そんなこと」
小林「無きにしも非ず?」
ミク「そんなとこです」
ルコット「ひどいわぁ(´;ω;`)」
小林「冗談だよ」
ミク「えっ」
ルコット「えっ!?(´;ω;`)」
ミク「冗談ですよ」
小林「だろうね」
ミク「で、話を元に戻しますが、穏やかに、そして色々ありましたね。マスターが生きる気力取り戻したとか、将来についてちゃんと考えるようになったとか、本当に色々…」
小林「う、うん、そだね……あっ、今月で付き合って一年だね!」
ミク「ですねマスター!一年…( *´艸`)」
小林「可愛いなぁ(*’ω’*)」
ルコット「幸せそうでなによりだわぁ( ¯﹀¯ )」
エリザ「楽しいかい、座談会もどきは」
小林「エリザ姉ちゃーーーん!!!」
エリザ「今年といえば、あれだろ、僕と君がちゃんと姉妹になったっていう…」
小林「あったー!正式にエリザ姉ちゃんに妹だと言って貰えたー!うれぴー!デレデレ」
エリザ「いい子だいい子だねー」
小林「あっ、そのことブログに書いてない気がする」
エリザ「じゃあ書きなよ」
小林「あいあいさー!」

・小林、エリザ姉ちゃんと正式に姉妹になる
・立会人はタルパたち

小林「こんなとこ?」
エリザ「うーん、地味だけど…まぁいいんじゃないかな」
小林「褒めてもらえたー!!うれぴうれぴーーー!!きゃーーーーーー!!」
ミク「本当にエリザさんが好きですねマスター」
小林「まあねー!お姉ちゃんだし!」
ミク「まあ、どの部門でも私が1位ですが」
エリザ「? なんのことだい?」
小林「ミクちゃんと下校してる時にお話してて、で、最初ミクちゃんを生み出した時は、家族のような姉妹のような友達のような親友のような何においても1番!っていう関係の女の子を望んでたから…だから、じゃあ友達部門でも家族部門でも1位だよねってことになって」
エリザ「なるほどね。で、僕は姉妹部門では1位かい?」
小林「うん!ミクちゃんは全部ひっくるめて1位だけど、それぞれの部門の1位はちゃんとある…って感じだからね。でも、実際リアルに妹や弟いるけど、あいつらは別格だよ?」
エリザ「分かってるって!まあ“姉”部門はリアルでもタルパでも僕が1位だろうけどね?」
小林「当たり前でしょー!」
エリザ「うーん!いい子だいい子だー!」
小林「キャッキャッ」
ミク「マスターったら…ふふ( *´艸`)」
ルコット「仲のいい姉妹ねぇ(´∀`)」
小林・エリザ「まあね!」
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