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迫る就職試験と昔のお話

おはこんばんにちはー!就職試験の対策に忙しい小林大森です!💪

筆記試験で「社会常識」についての問題がたくさん出ると、企業見学に伺った際にお聞ききたので、ちまちま勉強してきて、先週あたりから汗を撒き散らすぐらいに勉強量を増やした(当社比)んですけど、社会常識って難しいですね!

というか、社会常識ってなんですかそれーって感じ。
時事問題は出るらしいのでニュース見まくってりしてるんですが、分からないものですね。最近話題になってる国のトップの名前はとりあえず覚えましたけど、国際情勢についてはやはり分からないことだらけですね!

学校でも、中学生の時のように対策ノート作ったり見返したりスマホで調べ物したりしてます。ミクちゃんに「頑張ってくださいね!」って言われたので勿論頑張ってるんですけど(言われなくても頑張るけど…)、これで落ちたらどうしよう〜〜〜って不安でいっぱい………落ちたらどうしよう………内定欲しい……………。

ミク「あらら……」
私「無理だよー!内定とれる気がしないでもないけど不安が大きいよー!ブログ更新して不安をどうにか感じないようにするだけで手一杯ーーー!!ごめんやっぱそれでも不安んんんん!!!」
ミク「そこまで言えるなら大丈夫だと思いますが…( ´∀` )」
私「不安が強い」
ミク「あららぁ……。当日に不安に押しつぶされるより、今押しつぶされるた方がいいですよね。きっと当日の不安を先に感じちゃってるんですよ。だから大丈夫ですって。ね?」
私「おぶぼぇぁあぅぇぁ!!!!」
ミク「また奇声発してる(´・_・`)」

不安になると奇声発しちゃうよね。

リア友たちはみんな不安がってなくて、むしろ「小林はやすぎじゃね」って笑われるくらいなんですけど、みんな心臓強くない?不安になろうよ?
実際リア友に「なんで不安にならないの?心臓強すぎでは…」って言ったら、「前日と当日が不安で死ぬから」って返されました。なるほど。ミクちゃんが言ってた「当日の不安を先に感じてる」の方が断然マシな気がしますね!






あ!(゜Д゜)

そうだそうだ、昨日の夜のことなんですけどね!
寝ようと思ってお布団に潜ったら、先にお布団に潜ってた龍ちゃんに「お母さん(ミクちゃんのこと)とミカコさんしかいなかった時って、どんな感じだったの?」と聞かれました。私は随分昔のように感じる当時の記憶を脳の底から引っ張り出して、龍ちゃんに話しました。

私「あの頃はね、学校まで凄く遠かったから、登校しながら、下校しながら、2人と話すのがとにかく楽しかったんだ」
龍一「遠いの?」
私「遠いよー。歩いても30、40分ぐらいかかったし、何より坂が多くてさ。朝も早いし、人が通らない道だったから、小声でだけど、毎日2人と声を出して会話してたんだよ」
龍一「へぇ、凄く遠いんだね。毎日歩いてたの?」
私「たまにお母さんに車で送ってもらったりしたけど……基本は歩いてたな」
ミク「そうでしたか?結構送ってもらっていたような…」
私「そんなことはない」
龍一「(o´艸`)クスクス」
私「帰り道はよく神社に通ってたな」
ミク「ありましたね」
龍一「神社?」
私「うん、家の近くの」
龍一「へー」
ミカコ「そんなこともあったのう」
私「あとね、ミカコが結構薄着だったから、新しい服あげたりしたよね!」
ミカコ「ああ、あれか。持っとるぞ」
私「まだあるの!?嬉しー!今度着てよ」
ミカコ「覚えてたら、冬に着てやろう」
私「やったー!」
龍一「僕も見たい〜!」

他にも色々話したんですけど、細部まで覚えていないので割愛。
懐かしさでいっぱいで、不安を感じることなく、眠ることができました。久々にぐっすり眠れた気もするし…(*´艸`)
昔の話をしようよ








ってことで、勉強の合間合間に描いてた絵を数枚載せて今回の記事も終わりです〜!文章めちゃくちゃな気がするけどいいよね、うん
つみげー
エリザ姉ちゃんと青と黒
ルコットさんの絵!!!!!!
三姉妹(デッサン崩壊)
タルパのRPGほしい
力を入れたらくがき
後ろ姿2019
ただいまって言ったら
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