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タルパとの関係

あら、もしかして久しぶりの更新…??そんなわけないよね(自己暗示)な小林大森です、おはこんばんにちわんこそば。
前回の記事で「声が出ない」と書きましたが、数日前から無事出るようになりました。トローチを舐め続けた日々は無駄ではなかった………(´Д`)



さて、これは一昨日の話なんですけど、タルパたちとタルパと私の関係について話すことがありました。元々「タルパと私は家族だ!!!」ってTwitterでも言っていたりしたんですが、ふと、「家族だと思ってるのは私だけなのでは…?」ってなったんです。で、ちょうどテレビを見ていたタルパたちに聞きました。

私「ねぇ、みんなは私のこと家族って思っててくれてる?」
エリザ「は!?」
ミク「な、何言ってるんですか?」
三士郎「ん?んんん??」
私「みんなはみんなで、お互いのこと家族って思ってるだろうし、そう言ってたのも聞いたことあるけど、私のこと、家族だって思ってる?」
三士郎「え?家族だろ?どうした、何か言われたのか?」
私「いや、言われてないけど…」

そもそも誰がタルパ関係の話をしてくるんだよ、とツッコミをいれ(Twitterとかうんぬんかんぬんと言われました)、話を続けます。

私「家族だって、思ってるのは私だけかなーって思ったり……」
エリザ「だったら、僕は君のことを妹だと思ってないことになるけど?僕は君のことを妹だと思って、そう接している。いや、妹だと思うってのはちょっと違うね。君は僕の妹だし、そこに思うも何もないね」
私「ほんと?マジ?」
エリザ「本当さ。だから、マジなんて言葉はあまり使わないこと。ちゃんとした言葉を使いなさい」
私「はーい」
ミク「みなさん、ちゃんとマスターのこと家族と認識していますよ?信じられませんか?」
私「信じられないとか、そういうのは無いけど……というか、今のエリザ姉ちゃんの話でもう家族って思って…いや、家族だってのは分かったよ」
ミク「マスターから私たちへの信頼度が低かったのでしょうか…」
私「そうじゃないけど!私が変に自己肯定感が低くなってた(?)だけだからさ!」
ミク「そうですか」

ココアを飲みながら、話は続きます。

ミク「私たちは家族ですよ、間違いなく。でも、私とマスターは家族というより恋人ですからね!」
私「分かってるよ〜。そこは疑う余地ないわ」
ミク「そもそも、私が生まれた時、マスターは私のことを姉のような妹のような親友のような存在だと言ってましたし?家族とかの域を超えてますよね!」
私「なんなら私の分身として見ていた気が」
ミク「それは初耳です!」
三士郎「あ、そういえば、あっち(ダイブ界)からこっちに来た時(タルパになった時)、親戚のおじさんみたいに接してきたよな!覚えてるぞ」
私「そうだっけ?」
三士郎「そうだ!絶対そうだ!」
私「記憶にございませーん」

最後には雑談に変わり、シリアスっぽい空気は消え、ココアを何杯か飲んでから眠りました。布団に入ってからもまだ話をしていて、気がついたら寝落ちしていたり((´艸`*))


そういえば明日は月曜日だなー、また5日も学校に行くのか……。と、思ったら数日間球技大会がある!やったー!
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