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我が家のタルパー告白の件

2018.05.28
自業自得のような気もするお話なのですが、ちょっと嫌な思い出を記事にしようかと思います。タルパーであることを告白するとかなんとかが少し話題になっていたので(Twitterで)

実は私、承認欲求高めなのかただのバカなのか知りませんし知りたくもないのですけど、タルパーであることを告白したことは何回かあります。また、それを受け入れてくれた人が何人かいまして、自分では恵まれてるなーと思うのですが……。

まあそれでもいますよね、タルパーであることを受け入れてくれない人。

今日は、タルパーであることを受け入れてくれなかった人と、小林のお話をだらだら書いてみようと思います。

私がタルパーであることを知っていて、かつそれを受け入れてくれている人は数人います。ちょっと怪しい人はいる気もしますが、母と妹、そしていとこ2人はちゃんと受け入れてくれています。たまにタルパについて話すくらいには。
多分、それで調子に乗ったのでしょうね。いや、確実に調子に乗りました。高校一年生の時、それはそれは仲良くなったある1人の友達に、タルパーであることを明かしたのです。
実は中学三年生の頃、スクールカウンセリングに通い、カウンセラーを信じてタルパについて話し、結果、病院に行くことを進められたという件がありましたが、そんなことすっかり忘れて、ついその友達に言ってしまったのです。

「私の心の拠り所はタルパで、私はタルパーなんだ」と。

そりゃもう、頭の可笑しい人扱い。挙句にはタルパを消せと言われる始末。
タルパは消せない、消す方法なんて分からない。そう言えば、友達は「記憶を無くせばいい」と簡単に言ってくれちゃいました。本人は恐らく私のことを思って……いや、もしかしたらこのままだと自分に害すると思って(??)そう言ったのかもしれませんけど、私として信じてた友達に裏切られたような気持ちになり、以後、その友達を友達とも思わないまま、悲しいかな、クラスが一緒のため未だにお喋りするような仲に……。

どうやら私は、1度信じると、なんでそこまで信じるのか自分でも分からなくなるくらい、人を信じてしまう質のようです。この件でそれを学びました。いくらその人を信じていようと、想像もしたくないような酷いことが現実に起こってしまうらしい……。いや~辛いですね!。゚(゚^ω^゚)゚。
オカルト系を信じるか否かで、告白するに値すべき人間か(上から目線だな( 'ω'))、事前に調べて置く必要があったみたいです。

タルパーであることを告白すべきか迷っているタルパーさんは、事前にその人が受け入れてくれそうな人物かちゃんと調べておいた方が良さそうです。どうかどうか、傷つくことがありませんように!受け入れてくれる人に出会えますように!

日記じゃないけど日記扱い

2018.05.28
さて、落ち着いて日記でも書きましょう。

まあこれといってドドーンと書けるものはないんですがね。



………え、ほんとに何も書くことなさすぎ…。



えっと、改めて、今日からまともにブログ更新をしていこうかなー、と思いました。これで明日からまたブログの更新を忘れたら笑えない…(;・∀・)
それと、ちょっとずつタルパについての考察もしていこうかなと思っております。タルパと言っても、「我が家のタルパ」ですので、恐らく私得にしかなりませんね。ブログ自体自己満のようなものなので、まあいいでしょ、文句言われる筋合いはございません。

考察といえば、Twitterで去年あたりからタルパ考察企画なんてものが行われたりしてますよね。あれ結構面白くて好きです。最近もありましたね、タルパの依り代について。
小林家は、よその家の良いところだけを学ぶ、所謂良いとこ取りの家ですので、我が家独自のルールなんてほぼ無いと思うんですよね。考察企画のまとめを読んだりしては、「ここを取り入れよう」「あれを取り入れよう」なんてことをやってます( 'ω')
しかひ、良いとこ取りと言っても、他の方には悪く思える面も、もしかしたらあるかもしれません……が、これを読んでくれる方に、少しでも「あ、こういうの良いかもしれない」って思われるような我が家のルール?タルパ観?世界観?だったら嬉しいですね(*´ω`*)




しかし、本当に日記に見えない…。
こんなんでいいのか小林。

ずぼらは辛いよどこまでも

2018.05.27
何ヶ月も更新しないタルパーは小林です。
お久しぶりです。ツィッターが楽すぎてやばいんです。さすが更新らくらくツィッター。ブログよりも楽。
というよりは……

書くことが何も無い!!!

記事にするほど重大なこと?面白いこと?はたまたタルパ関連?
全く無しです!!
ミクちゃんとの惚気しかないです!
あれ?このブログに書きましたっけ?いや、書いてませんね!

では改めて。

2017年12月24日からミクとお付き合いさせていただいております……(照れ)
それで、龍ちゃんは義理の息子です。龍ちゃんって龍一のことですよ。ほんと可愛い、なにあの子可愛い。あざとい。

で、ミクちゃんと付き合い始めてはや5ヶ月も過ぎました。ミクちゃんはほんとできた恋人でして、私なんかがミクちゃんの恋人でいいものかと……でももう恋人になったんで、放す気はないですけどね!放してやるもんか!離れたくなったって磁石のようにくっついて離れなくなる女ですよ、私は!

とまあ、それ以外ほんとに書くことがない、ない、ない!
なんです、小林のラップでも聞きたいんですか!?(´Д` )イェァしか言えない女ですけど、書くこと何も無いなら(´Д` )イェァだけの記事を書いちゃいますよ!

深夜テンションなのでちょっと変な記事になりましたね!?

あと!ブログ名変えました!ダサくなりましたね!?(´Д` )イェァ

2017.06.23
いつの間にか金曜日、そして前回の更新から結構な日にちがたっていました。でもこれが通常運転ですので、ご了承くださいませ( ̄▽ ̄;)

さて、最初に述べた通り、今日は金曜日です。一部の社会人と多くの学生は、休日が5日ぶりにやってくるのが嬉しくて、舞い上がってしまう、そんな日です。もちろん私もですが(休日も部活の方は頑張ってください)
休日がくるということは、お出かけするかもしれないということです。
そこでなんと、我が家は明日、動物園に行くことになりました!!
家族そろって(もちろん、リアルの方もタルパたちのほうも入れて家族です)のおでかけ。他県の方の、ちょっと有名な動物園に行きます。我が家のタルパたちはみんな動物が好きですから、とても楽しみにしています。
うさぎいるかな、とか、ネコ科いるかな、とか、ペンギンいるかな、とか。ペンギンは水族館なんですがね!

ミク「寝てください」
小林「いきなりどうしたし」
ミク「明日早いんですよ?」
小林「あー」

確かに明日は朝早いです。しかし、私はこのブログを更新したいのです。また数週間忘れてしまうんですから、とりあえず、せめて、そうせめて!今日だけでも…

ミク「皆さん寝てますよ?」
小林「…あ、ホントだ」
ミク「ですからマスターも…ふわぁっ」

あら、寝てしまいました。
明日の予定を書いただけとなりましたね。
では、また次の更新のときに……

喋るぜ方言!〜ヴィオ君は喋れない

2017.05.26
小林「隣の市の友達に言われたんだけど、どうやら小林の住んでる市の人たちはみんな訛ってるらしい。方言バリバリ使ってるらしい」
ミク「そんな感じはしませんけどねぇ…それに、方言かどうか分からないものも多いですし…」
小林「だよな。でさ、これから小林はわかり易すぎるくらい訛って喋ろうと思う」
ミク「あら、面白そうですね」
小林「そうと決まったら、方言縛り、訛り縛りで会話しよう!」
ミク「いえーい」

ヴィオ「ちょっと待ってください!!

小林「どうしたヴィオ君」
ヴィオ「ほ、方言って、どんな方言ですか…?」
小林「え、いや、普通に、この地域の方言をだね…」
ヴィオ「そ、それはどんな風な…?」
小林「どんな風って言われてもね…んー、とりあえず喋ってみせたほうが早いかな」

小林「今日はすこんしばかり寒くてやんなるんねぇ。そうそう、こんな感じで訛ったりすればいいんだっけ!だべ、とか、ぺ、とか使うともっとわざとらしくなるんだっけ!」

ミク「おぉ…マスターのおばあ様そっくりですね」
ヴィオ「訛ってて何言ってるか分からないです」
小林「なんでじゃ!これぐらい聞き取れんと、生活していけねぇぞ!」
ヴィオ「あ、僕マスターさんに養ってもらうんで別に平気です。他の人とも全然喋りませんし」
小林「お前えええええ」

ミライ「んだば一回社会の中に放り投げてみればいいんでねぇの?あ、ダイブ界の社会の方ね」

小林「ミライ!?おま、訛って…」
ミライ「これぐらい楽勝だっぺよぉ!んじゃって、結構おばあちゃんの話聞いてたかんね、当たり前だと思うんだっけ」
小林「ああああ、可愛い、凄く可愛い…」
ミライ「でしょでしょ〜」
ヴィオ「あ、う、僕だって方言くらい喋れますよ!そんなに自慢げにしなくても…!」
ミライ「じゃあ喋ってごらん。この辺の方言、関西の方に比べれば楽だから!ね?」
ヴィオ「あ、えっと……ちょっと待ってください、なんか恥ずかしいです…」
ミライ「照れてんのけぇ?」
ヴィオ「て、照れてないですよっ!」
ミク「ふふふ。んな照れなくても、簡単に喋られっかいね、羞恥心さ捨てたらいいんとよ」
ヴィオ「えぇ、ミクさんまで!?」
小林「おらおら、さっさと喋ってみ。可愛いけりゃ、何でもよしだぞい」
ヴィオ「……む、無理です!ぼ、僕はそんな、訛りなんて無理ですよおおおおおおおお」。。。ミヽ(。><)ノ

小林「あー、がんわいいわぁ…」
ミク「そこまで訛らなくても…」
ミライ「お姉様もなにげに訛ったりできるんだね〜」
ミク「え?ええ、まあ、それなりにマスターの記憶を覗いたり、おばあ様のお話を聞いたりしていますからね」
小林「うちのばあちゃんの訛りようは凄まじいからね」
ミク「えぇ、聞き取るのに苦労しました。最初は何を言ってるのかさっぱりでしたよ。宇宙語かと思いましたもん」
ミライ「宇宙語ってwさすがにそれはないでしょ〜。確かに凄いけどさ、おばあちゃんの訛り具合は」
小林「だよね。そういえば、従兄弟が頑張って訛って喋ろうとしていた時期があったな…懐かしい」
ミク「今年の夏、会えますから、話の種にでもどうぞ」
小林「そうだね、そうしようかなぁ」

ミライ「いい雰囲気のとこ悪いけど、訛り縛りで喋るんじゃなかったの?」
小林「めんどいからいいや。やめやめ」
ミク「でもたまにはいいですよね、こういうのも」
ミライ「まあ確かにね。ヴィオ君の反応も面白かったし〜!」
小林「次はおっさんに仕掛けてみよ」
ミライ「さっきから、ずっとそこにおっさん居たけどね」
小林「えっ」
おっさん「(´;ω;`)」
小林「ああああごめんよおっさんんんんん」
ミク「ふふふ」
ミライ「いじけちゃってるよ、もう、ふふふ」

今日も小林家は平和でした、まる。