FC2ブログ

クリスマス2018(※タル恋話あり)

メリークリスマス!ホーリーナイトですね!ところでnight(夜)にKをつけるとKnight(騎士)になるなんてカッコイイですよね!夜から騎士になるとか!なんか!いいですよね!Holy nightがHoly Knightに!痺れますよね!!どこかの個人サイトで、あなたは1224人目の聖騎士とかありそうですよね。まああったんですけど。
本題それじゃないですけど。

今日はクリスマス本番ですから、もちろん昨日はクリスマスイブだったわけですけど、その日はミクちゃんとのお付き合い一周年記念の日でした。おほほ。
前日まで体調崩して高熱出して「死ぬ?小林死ぬ?」と思って遺書書き出す始末でした。あはは。
クリスマスイブはそりゃあもうラブラブに過ごしました。そりゃあもう……(自分書いてて恥ずかしくなってくる奴)

で!!

今日は!!

クリスマスなんですよ!!!

何もしませんけどね!!!!

クリスマスパーティー的なものはクリスマスイブに全部したし、今年は何故かツリー飾らないし、課題は多いし、猫は可愛いし…。

……。

惚気、したいなぁ。

昨日ミクちゃんとお風呂入ったとか(恋人になってから恥ずかしくて一緒に入ってなかった)、
ミクちゃんに肩もみしてもらったとか、
キスキス祭りだったとか、
龍ちゃんは気を使ってミクちゃんと二人きりにしようとしてくれようとしただとか、
エリザ姉ちゃんに茶化されたとか、

色々(*´▽`*)

2人でいちゃ

クリスマスも終わりとなれば、あとは大晦日、新年、始業式、検定、テスト……これまた色々あるな(;´・ω・)でも頑張らないと!気力ないけど!

皆さんも、タルパさんたちと良いクリスマスと、良い新年をお過ごしください!

お墓参り

ひいおばあちゃんの一周忌ということで、墓参りに行ってきました。本当は明日なんですけど、予定が入っているので……。お墓、すごく寒かったです('ω')
ルコットさんはお墓参りは初めてで、「寂しいところね」と誰もいない墓地を見て言ってました。

母「お水かけてあげてね」
小林「はーい」

ひいおばあちゃんだけでなく、他のご先祖さまが埋まって土が盛り上がっているところ、墓石、未だ残るお茶碗の中に向かって水をかけました。勢い余って飛び跳ねて手にかかった水はすごく冷たくて、「こんな寒い中、水なんかでいいのかな」と母に行ったら呆れられました( ´・ω・`)ナンデェ

小林「ひいじいちゃーん、お酒じゃなくてごめんねー」
ミク「お酒が好きな方だったんですねー」
小林「ご先祖さま、温かいお茶の方がいいよね、すみませーん」
ミク「ああ、お茶飲みたいですね」
ミカコ「昨日飲んだじゃろ」
ミク「毎日飲みたいですよ」

あとは手を合わせ、近状報告や、一周忌である明日に来れないことを謝って、お墓参りは終わりました。
途中、池が半分近く凍っているのを見て、すっかり冬だなと思いました。
お墓参りのために久しぶりに来た町は、あまり変わってないようで、新しい家が建っていたり、昔あったお店が無くなっていたりして、少し寂しさを感じました。タルパたちに「昔はあそこには〜〜があって」「昔はよくあそこで〜〜」と話をするのが楽しかったです。

どうでもいいことを最後に。
帰り道に寄った個人商店で大根が38円で売っていたのにタルパたちと驚きましたヽ(´▽`)/

絵まとめ(ルコットさんとミクちゃん多め)

モコモコモコモコ
策士家気取りのミクちゃん
モコモコ髪
夕方のミライちゃん
ミクちゃんと光
ウニウニちゃん
泣いてるミライちゃん
呆れ顔のエリザ姉ちゃん
ミクちゃんの夢1
ミクちゃんの夢2
ようちえんせー!
ミクちゃん可愛いーー!!
湖とミクちゃん
ミカコとミライちゃんー!かわいい!
ルコットさんしょーかーい
一生懸命描いたミカコ
ルコットさんと三節棍1
三節棍とルコットさん2

絵柄が安定してませんね…( ´・ω・`)

1週間の疲れ…ヾ(:3ヾ∠)_

金曜日ですね!(*'ω')

今日は委員会の集まりやらなんやらがあって、いつもより2時間くらい遅く帰宅することになりました。
家に連絡入れるのを忘れていたので、親には心配をかけてしまいました…(;´・ω・)

そして、タルパたちにも心配をかけてしまいまして…。
特に、ミライちゃんや龍ちゃん、エリザ姉ちゃんに「遅かったねぇ!?」「何かあったのかと思ったでしょ!?」「大丈夫だった?」と言われました。しかもエリザ姉ちゃんは涙目で……。

心配されるのって、申し訳なさと嬉しさが混ざりあって不思議な気分になりますよね。そのおかげか、1週間の疲れがどこかに吹っ飛んだ気がします。週末はゲームでもしようかなヽ(*´∀`)ノ(いや、ルコットさんにゲームの続きやらせよう( ´ ▽ ` ))

週末休みの方は、タルパさんとゆっくり過ごして、体を休めてくださいね!いい休日になりますように!

しわす〜(ω・ミэ )Э(※会話文しかないです!)

小林「師走ですよ、冬ですよ」
ルコット「しわす…って、あれよね、昔の呼び方」
小林「そうだよー。早く過ぎ去るように感じるから師走だとかなんとか?間違えてたらごめんね」
ミク「あっという間でしたねー。今年ももう終わりだなんて…今年も色々ありましたね、マスター」
小林「ありすぎて困る。もう少し穏やかに過ごしたい」
ミク「穏やかでしたよ、結構。細々と色々ありましたけど」
ルコット「待ってね、あたしのことも細々の方に分類されてるのかしら?」
ミク「まさか、そんなこと」
小林「無きにしも非ず?」
ミク「そんなとこです」
ルコット「ひどいわぁ(´;ω;`)」
小林「冗談だよ」
ミク「えっ」
ルコット「えっ!?(´;ω;`)」
ミク「冗談ですよ」
小林「だろうね」
ミク「で、話を元に戻しますが、穏やかに、そして色々ありましたね。マスターが生きる気力取り戻したとか、将来についてちゃんと考えるようになったとか、本当に色々…」
小林「う、うん、そだね……あっ、今月で付き合って一年だね!」
ミク「ですねマスター!一年…( *´艸`)」
小林「可愛いなぁ(*’ω’*)」
ルコット「幸せそうでなによりだわぁ( ¯﹀¯ )」
エリザ「楽しいかい、座談会もどきは」
小林「エリザ姉ちゃーーーん!!!」
エリザ「今年といえば、あれだろ、僕と君がちゃんと姉妹になったっていう…」
小林「あったー!正式にエリザ姉ちゃんに妹だと言って貰えたー!うれぴー!デレデレ」
エリザ「いい子だいい子だねー」
小林「あっ、そのことブログに書いてない気がする」
エリザ「じゃあ書きなよ」
小林「あいあいさー!」

・小林、エリザ姉ちゃんと正式に姉妹になる
・立会人はタルパたち

小林「こんなとこ?」
エリザ「うーん、地味だけど…まぁいいんじゃないかな」
小林「褒めてもらえたー!!うれぴうれぴーーー!!きゃーーーーーー!!」
ミク「本当にエリザさんが好きですねマスター」
小林「まあねー!お姉ちゃんだし!」
ミク「まあ、どの部門でも私が1位ですが」
エリザ「? なんのことだい?」
小林「ミクちゃんと下校してる時にお話してて、で、最初ミクちゃんを生み出した時は、家族のような姉妹のような友達のような親友のような何においても1番!っていう関係の女の子を望んでたから…だから、じゃあ友達部門でも家族部門でも1位だよねってことになって」
エリザ「なるほどね。で、僕は姉妹部門では1位かい?」
小林「うん!ミクちゃんは全部ひっくるめて1位だけど、それぞれの部門の1位はちゃんとある…って感じだからね。でも、実際リアルに妹や弟いるけど、あいつらは別格だよ?」
エリザ「分かってるって!まあ“姉”部門はリアルでもタルパでも僕が1位だろうけどね?」
小林「当たり前でしょー!」
エリザ「うーん!いい子だいい子だー!」
小林「キャッキャッ」
ミク「マスターったら…ふふ( *´艸`)」
ルコット「仲のいい姉妹ねぇ(´∀`)」
小林・エリザ「まあね!」
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる